鉄腕アトム 《オリジナル版》』の最新刊・次巻発売日・全巻情報まとめ

著者: 手塚治虫

出版社: 復刊ドットコム

16巻最新刊: 第16巻1月20日(金)

次巻発売情報

前巻から1137日経過(平均29日間隔)

鉄腕アトム 《オリジナル版》 第16巻の表紙画像

第16巻

1月20日(金)

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『鉄腕アトム 《オリジナル版》』は手塚治虫による漫画作品。復刊ドットコムより全16巻で完結済み。

刊行ペース

平均: 約30日間隔

直近: 約29日間隔

巻一覧(発売順)

鉄腕アトム 《オリジナル版》 第1巻の表紙画像

第1巻

2021年10月25日(月)

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が続きを読む

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が生んだ永遠のSFヒーロー・鉄腕アトム。 今年=2021年は、「アトム 誕生70年」にあたります。 世代や国籍を問わずに高い知名度を誇る少年型ロボット「アトム」が、雑誌「少年」(光文社・刊)の誌面に登場したのは、「長編科学漫画」と銘打たれた『アトム大使 CAPTAIN ATOM』の連載第4回目・1951年7月号となっており、まさに今から70年前となる、終戦からわずか6年目のことでした。 『アトム大使』は「少年」1951年4月号〜翌1952年3月号まで1年にわたって連載され、続く4月号から、『鉄腕アトム』として新連載がスタートします。そのため、2021年は「アトム誕生70周年」、2022年が「鉄腕アトム70周年」、さらに2023年はTVアニメ『鉄腕アトム』(1963年版)の60周年となり、3年連続でアトムのアニバーサリー・イヤーとなります。 その“原点”と言えるのが、雑誌「少年」(光文社・刊)に連載されたオリジナル版コミック(1951〜68年/トータル約6,500ページ)です。 連載当時のスタイルをそのままの形(本誌+別冊ふろく)で完全復刻し評判を呼んだのが、2009〜10年刊行の『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968]』でした。 出版元もジェネオン・ユニバーサル(現:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン)から復刊ドットコムに移行しながら全6ユニット(+別ユニット1)で制作され、まさにファン必携の「豪華愛蔵版」となりましたが、現在ではいずれも品切れ。 このたび、〈アトム誕生70周年〉記念企画として、このUNIT1〜6までの全内容を、雑誌連載時に忠実な唯一の初出バージョン、フルカラー、全扉絵収録、デジタル・リマスタリングによる復刻といった底本の特長を活かしつつも、手に取りやすく読みやすいA5判・ソフトカバー、新価格・新装丁によって装いもあらたに“新”『鉄腕アトム《オリジナル版》』として刊行いたします。 ★本書の特長 1. 雑誌連載時の貴重な《オリジナル・バージョン》にて制作された『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』と同じボリューム、同じ収録作品を、読みやすい判型(A5判)で通して読める新仕様。 2. 古書価が高騰し、現在では入手困難な『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』の発売時に比べても、お求めやすい新価格。 3. 手に取りやすく、読みやすさにこだわったオリジナル装丁。 4. 各話の連載時の全扉絵をコンプリート収録(カラー扉も再現)。さらに、別冊ふろくの全表紙もカラーで網羅。 監修:手塚プロダクション 出版協力:株式会社光文社/NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン合同会社 (c)2021-2023 手塚プロダクション

鉄腕アトム 《オリジナル版》 第2巻の表紙画像

第2巻

2021年11月17日(水)

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が続きを読む

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が生んだ永遠のSFヒーロー・鉄腕アトム。今年=2021年は、「アトム 誕生70年」にあたります。 世代や国籍を問わずに高い知名度を誇る少年型ロボット「アトム」が、雑誌「少年」(光文社・刊)の誌面に登場したのは、「長編科学漫画」と銘打たれた『アトム大使 CAPTAIN ATOM』の連載第4回目・1951年7月号となっており、今から70年前のことでした。 『アトム大使』は「少年」1951年4月号〜翌1952年3月号まで1年にわたって連載され、続く4月号から、『鉄腕アトム』として新連載がスタートします。そのため、2021年は「アトム誕生70周年」、2022年が「鉄腕アトム70周年」、さらに2023年はTVアニメ『鉄腕アトム』(1963年版)の60周年となり、3年連続でアトムのアニバーサリー・イヤーとなります。 その“原点”と言えるのが、雑誌「少年」(光文社・刊)に連載されたオリジナル版コミック(1951〜68年)です。 連載当時のスタイルをそのままの形で完全復刻し評判を呼んだのが、2009〜10年刊行の『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968]』でした。出版元もジェネオン・ユニバーサル(現:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン)から復刊ドットコムに移行しながら全6ユニット(+別ユニット1)で制作され、まさにファン必携の「豪華愛蔵版」となりましたが、現在ではいずれも品切れ。 このたび、〈アトム誕生70周年〉記念企画として、このUNIT1〜6までの全内容を、雑誌連載時に忠実な唯一の初出バージョン、フルカラー、全扉絵収録、デジタル・リマスタリングによる復刻といった底本の特長を活かしつつも、手に取りやすく読みやすいA5判・ソフトカバー、新価格・新装丁によって装いもあらたに“新”『鉄腕アトム《オリジナル版》』として刊行いたします。 ★本書の特長 1. 雑誌連載時の貴重な《オリジナル・バージョン》にて制作された『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』と同じボリューム、同じ収録作品を、読みやすい判型(A5判)で通して読める新仕様。 2. 古書価が高騰し、現在では入手困難な『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』の発売時に比べても、お求めやすい新価格。 3. 手に取りやすく、読みやすさにこだわったオリジナル装丁。 4. 各話の連載時の全扉絵をコンプリート収録(カラー扉も再現)。さらに、別冊ふろくの全表紙もカラーで網羅。 監修:手塚プロダクション 出版協力:株式会社光文社/NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン合同会社 (c)2021-2023 手塚プロダクション

鉄腕アトム 《オリジナル版》 第3巻の表紙画像

第3巻

2021年12月18日(土)

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が続きを読む

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が生んだ永遠のSFヒーロー・鉄腕アトム。今年=2021年は、「アトム 誕生70年」にあたります。 世代や国籍を問わずに高い知名度を誇る少年型ロボット「アトム」が、雑誌「少年」(光文社・刊)の誌面に登場したのは、「長編科学漫画」と銘打たれた『アトム大使 CAPTAIN ATOM』の連載第4回目・1951年7月号となっており、今から70年前のことでした。 『アトム大使』は「少年」1951年4月号〜翌1952年3月号まで1年にわたって連載され、続く4月号から、『鉄腕アトム』として新連載がスタートします。 その“原点”と言えるのが、雑誌「少年」(光文社・刊)に連載されたオリジナル版コミック(1951〜68年)です。 連載当時のスタイルをそのままの形で完全復刻し評判を呼んだのが、2009〜10年刊行の『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968]』でした。出版元もジェネオン・ユニバーサル(現:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン)から復刊ドットコムに移行しながら全6ユニット(+別ユニット1)で制作され、まさにファン必携の「豪華愛蔵版」となりましたが、現在ではいずれも品切れ。 このたび、このUNIT1〜6までの全内容を、雑誌連載時に忠実な唯一の初出バージョン、フルカラー、全扉絵収録、デジタル・リマスタリングによる復刻といった底本の特長を活かしつつも、手に取りやすく読みやすいA5判・ソフトカバー、新価格・新装丁によって装いもあらたに“新”『鉄腕アトム《オリジナル版》』として刊行いたします。 ★本書の特長 1. 雑誌連載時の貴重な《オリジナル・バージョン》にて制作された『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』と同じボリューム、同じ収録作品を、読みやすい判型(A5判)で通して読める新仕様。 2. 古書価が高騰し、現在では入手困難な『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』の発売時に比べても、お求めやすい新価格。 3. 手に取りやすく、読みやすさにこだわったオリジナル装丁。 4. 各話の連載時の全扉絵をコンプリート収録(カラー扉も再現)。さらに、別冊ふろくの全表紙もカラーで網羅。 『鉄腕アトム 《オリジナル版》 3』には、以下の3Dマンガを再録予定です。 ◇テストパイロット ◇スーパー旋風 本作品を読むために、画像のような3Dメガネ(簡易版)を挟み込み予定です。 監修:手塚プロダクション 出版協力:株式会社光文社/NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン合同会社 (c)2021-2023 手塚プロダクション

鉄腕アトム 《オリジナル版》 第4巻の表紙画像

第4巻

2022年1月21日(金)

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が続きを読む

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が生んだ永遠のSFヒーロー・鉄腕アトム。今年=2021年は、「アトム 誕生70年」にあたります。 世代や国籍を問わずに高い知名度を誇る少年型ロボット「アトム」が、雑誌「少年」(光文社・刊)の誌面に登場したのは、「長編科学漫画」と銘打たれた『アトム大使 CAPTAIN ATOM』の連載第4回目・1951年7月号となっており、今から70年前のことでした。 『アトム大使』は「少年」1951年4月号〜翌1952年3月号まで1年にわたって連載され、続く4月号から、『鉄腕アトム』として新連載がスタートします。そのため、2021年は「アトム誕生70周年」、2022年が「鉄腕アトム70周年」、さらに2023年はTVアニメ『鉄腕アトム』(1963年版)の60周年となり、3年連続でアトムのアニバーサリー・イヤーとなります。 その“原点”と言えるのが、雑誌「少年」(光文社・刊)に連載されたオリジナル版コミック(1951〜68年)です。 連載当時のスタイルをそのままの形で完全復刻し評判を呼んだのが、2009〜10年刊行の『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968]』でした。出版元もジェネオン・ユニバーサル(現:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン)から復刊ドットコムに移行しながら全6ユニット(+別ユニット1)で制作され、まさにファン必携の「豪華愛蔵版」となりましたが、現在ではいずれも品切れ。 このたび、〈アトム誕生70周年〉記念企画として、このUNIT1〜6までの全内容を、雑誌連載時に忠実な唯一の初出バージョン、フルカラー、全扉絵収録、デジタル・リマスタリングによる復刻といった底本の特長を活かしつつも、手に取りやすく読みやすいA5判・ソフトカバー、新価格・新装丁によって装いもあらたに“新”『鉄腕アトム《オリジナル版》』として刊行いたします。 ★本書の特長 1. 雑誌連載時の貴重な《オリジナル・バージョン》にて制作された『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』と同じボリューム、同じ収録作品を、読みやすい判型(A5判)で通して読める新仕様。 2. 古書価が高騰し、現在では入手困難な『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』の発売時に比べても、お求めやすい新価格。 3. 手に取りやすく、読みやすさにこだわったオリジナル装丁。 4. 各話の連載時の全扉絵をコンプリート収録(カラー扉も再現)。さらに、別冊ふろくの全表紙もカラーで網羅。 監修:手塚プロダクション 出版協力:株式会社光文社/NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン合同会社 (c)2021-2023 手塚プロダクション

鉄腕アトム 《オリジナル版》 第5巻の表紙画像

第5巻

2022年2月17日(木)

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が続きを読む

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が生んだ永遠のSFヒーロー・鉄腕アトム。今年=2021年は、「アトム 誕生70年」にあたります。 世代や国籍を問わずに高い知名度を誇る少年型ロボット「アトム」が、雑誌「少年」(光文社・刊)の誌面に登場したのは、「長編科学漫画」と銘打たれた『アトム大使 CAPTAIN ATOM』の連載第4回目・1951年7月号となっており、今から70年前のことでした。 『アトム大使』は「少年」1951年4月号〜翌1952年3月号まで1年にわたって連載され、続く4月号から、『鉄腕アトム』として新連載がスタートします。そのため、2021年は「アトム誕生70周年」、2022年が「鉄腕アトム70周年」、さらに2023年はTVアニメ『鉄腕アトム』(1963年版)の60周年となり、3年連続でアトムのアニバーサリー・イヤーとなります。 その“原点”と言えるのが、雑誌「少年」(光文社・刊)に連載されたオリジナル版コミック(1951〜68年)です。 連載当時のスタイルをそのままの形で完全復刻し評判を呼んだのが、2009〜10年刊行の『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968]』でした。出版元もジェネオン・ユニバーサル(現:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン)から復刊ドットコムに移行しながら全6ユニット(+別ユニット1)で制作され、まさにファン必携の「豪華愛蔵版」となりましたが、現在ではいずれも品切れ。 このたび、〈アトム誕生70周年〉記念企画として、このUNIT1〜6までの全内容を、雑誌連載時に忠実な唯一の初出バージョン、フルカラー、全扉絵収録、デジタル・リマスタリングによる復刻といった底本の特長を活かしつつも、手に取りやすく読みやすいA5判・ソフトカバー、新価格・新装丁によって装いもあらたに“新”『鉄腕アトム《オリジナル版》』として刊行いたします。 ★本書の特長 1. 雑誌連載時の貴重な《オリジナル・バージョン》にて制作された『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』と同じボリューム、同じ収録作品を、読みやすい判型(A5判)で通して読める新仕様。 2. 古書価が高騰し、現在では入手困難な『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』の発売時に比べても、お求めやすい新価格。 3. 手に取りやすく、読みやすさにこだわったオリジナル装丁。 4. 各話の連載時の全扉絵をコンプリート収録(カラー扉も再現)。さらに、別冊ふろくの全表紙もカラーで網羅。 監修:手塚プロダクション 出版協力:株式会社光文社/NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン合同会社 (c)2021-2023 手塚プロダクション

鉄腕アトム 《オリジナル版》 第6巻の表紙画像

第6巻

2022年3月15日(火)

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が続きを読む

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が生んだ永遠のSFヒーロー・鉄腕アトム。今年=2021年は、「アトム 誕生70年」にあたります。 世代や国籍を問わずに高い知名度を誇る少年型ロボット「アトム」が、雑誌「少年」(光文社・刊)の誌面に登場したのは、「長編科学漫画」と銘打たれた『アトム大使 CAPTAIN ATOM』の連載第4回目・1951年7月号となっており、今から70年前のことでした。 『アトム大使』は「少年」1951年4月号〜翌1952年3月号まで1年にわたって連載され、続く4月号から、『鉄腕アトム』として新連載がスタートします。そのため、2021年は「アトム誕生70周年」、2022年が「鉄腕アトム70周年」、さらに2023年はTVアニメ『鉄腕アトム』(1963年版)の60周年となり、3年連続でアトムのアニバーサリー・イヤーとなります。 その“原点”と言えるのが、雑誌「少年」(光文社・刊)に連載されたオリジナル版コミック(1951〜68年)です。 連載当時のスタイルをそのままの形で完全復刻し評判を呼んだのが、2009〜10年刊行の『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968]』でした。出版元もジェネオン・ユニバーサル(現:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン)から復刊ドットコムに移行しながら全6ユニット(+別ユニット1)で制作され、まさにファン必携の「豪華愛蔵版」となりましたが、現在ではいずれも品切れ。 このたび、〈アトム誕生70周年〉記念企画として、このUNIT1〜6までの全内容を、雑誌連載時に忠実な唯一の初出バージョン、フルカラー、全扉絵収録、デジタル・リマスタリングによる復刻といった底本の特長を活かしつつも、手に取りやすく読みやすいA5判・ソフトカバー、新価格・新装丁によって装いもあらたに“新”『鉄腕アトム《オリジナル版》』として刊行いたします。 ★本書の特長 1. 雑誌連載時の貴重な《オリジナル・バージョン》にて制作された『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』と同じボリューム、同じ収録作品を、読みやすい判型(A5判)で通して読める新仕様。 2. 古書価が高騰し、現在では入手困難な『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』の発売時に比べても、お求めやすい新価格。 3. 手に取りやすく、読みやすさにこだわったオリジナル装丁。 4. 各話の連載時の全扉絵をコンプリート収録(カラー扉も再現)。さらに、別冊ふろくの全表紙もカラーで網羅。 監修:手塚プロダクション 出版協力:株式会社光文社/NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン合同会社 (c)2021-2023 手塚プロダクション

鉄腕アトム 《オリジナル版》 第7巻の表紙画像

第7巻

2022年4月18日(月)

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が続きを読む

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が生んだ永遠のSFヒーロー・鉄腕アトム。今年=2021年は、「アトム 誕生70年」にあたります。 世代や国籍を問わずに高い知名度を誇る少年型ロボット「アトム」が、雑誌「少年」(光文社・刊)の誌面に登場したのは、「長編科学漫画」と銘打たれた『アトム大使 CAPTAIN ATOM』の連載第4回目・1951年7月号となっており、今から70年前のことでした。 『アトム大使』は「少年」1951年4月号〜翌1952年3月号まで1年にわたって連載され、続く4月号から、『鉄腕アトム』として新連載がスタートします。そのため、2021年は「アトム誕生70周年」、2022年が「鉄腕アトム70周年」、さらに2023年はTVアニメ『鉄腕アトム』(1963年版)の60周年となり、3年連続でアトムのアニバーサリー・イヤーとなります。 その“原点”と言えるのが、雑誌「少年」(光文社・刊)に連載されたオリジナル版コミック(1951〜68年)です。 連載当時のスタイルをそのままの形で完全復刻し評判を呼んだのが、2009〜10年刊行の『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968]』でした。出版元もジェネオン・ユニバーサル(現:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン)から復刊ドットコムに移行しながら全6ユニット(+別ユニット1)で制作され、まさにファン必携の「豪華愛蔵版」となりましたが、現在ではいずれも品切れ。 このたび、〈アトム誕生70周年〉記念企画として、このUNIT1〜6までの全内容を、雑誌連載時に忠実な唯一の初出バージョン、フルカラー、全扉絵収録、デジタル・リマスタリングによる復刻といった底本の特長を活かしつつも、手に取りやすく読みやすいA5判・ソフトカバー、新価格・新装丁によって装いもあらたに“新”『鉄腕アトム《オリジナル版》』として刊行いたします。 ★本書の特長 1. 雑誌連載時の貴重な《オリジナル・バージョン》にて制作された『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』と同じボリューム、同じ収録作品を、読みやすい判型(A5判)で通して読める新仕様。 2. 古書価が高騰し、現在では入手困難な『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』の発売時に比べても、お求めやすい新価格。 3. 手に取りやすく、読みやすさにこだわったオリジナル装丁。 4. 各話の連載時の全扉絵をコンプリート収録(カラー扉も再現)。さらに、別冊ふろくの全表紙もカラーで網羅。 監修:手塚プロダクション 出版協力:株式会社光文社/NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン合同会社 (c)2021-2023 手塚プロダクション

鉄腕アトム 《オリジナル版》 第8巻の表紙画像

第8巻

2022年5月23日(月)

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が続きを読む

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が生んだ永遠のSFヒーロー・鉄腕アトム。今年=2021年は、「アトム 誕生70年」にあたります。 世代や国籍を問わずに高い知名度を誇る少年型ロボット「アトム」が、雑誌「少年」(光文社・刊)の誌面に登場したのは、「長編科学漫画」と銘打たれた『アトム大使 CAPTAIN ATOM』の連載第4回目・1951年7月号となっており、今から70年前のことでした。 『アトム大使』は「少年」1951年4月号〜翌1952年3月号まで1年にわたって連載され、続く4月号から、『鉄腕アトム』として新連載がスタートします。そのため、2021年は「アトム誕生70周年」、2022年が「鉄腕アトム70周年」、さらに2023年はTVアニメ『鉄腕アトム』(1963年版)の60周年となり、3年連続でアトムのアニバーサリー・イヤーとなります。 その“原点”と言えるのが、雑誌「少年」(光文社・刊)に連載されたオリジナル版コミック(1951〜68年)です。 連載当時のスタイルをそのままの形で完全復刻し評判を呼んだのが、2009〜10年刊行の『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968]』でした。出版元もジェネオン・ユニバーサル(現:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン)から復刊ドットコムに移行しながら全6ユニット(+別ユニット1)で制作され、まさにファン必携の「豪華愛蔵版」となりましたが、現在ではいずれも品切れ。 このたび、〈アトム誕生70周年〉記念企画として、このUNIT1〜6までの全内容を、雑誌連載時に忠実な唯一の初出バージョン、フルカラー、全扉絵収録、デジタル・リマスタリングによる復刻といった底本の特長を活かしつつも、手に取りやすく読みやすいA5判・ソフトカバー、新価格・新装丁によって装いもあらたに“新”『鉄腕アトム《オリジナル版》』として刊行いたします。 ★本書の特長 1. 雑誌連載時の貴重な《オリジナル・バージョン》にて制作された『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』と同じボリューム、同じ収録作品を、読みやすい判型(A5判)で通して読める新仕様。 2. 古書価が高騰し、現在では入手困難な『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』の発売時に比べても、お求めやすい新価格。 3. 手に取りやすく、読みやすさにこだわったオリジナル装丁。 4. 各話の連載時の全扉絵をコンプリート収録(カラー扉も再現)。さらに、別冊ふろくの全表紙もカラーで網羅。 監修:手塚プロダクション 出版協力:株式会社光文社/NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン合同会社 (c)2021-2023 手塚プロダクション

鉄腕アトム 《オリジナル版》 第9巻の表紙画像

第9巻

2022年6月21日(火)

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が続きを読む

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が生んだ永遠のSFヒーロー・鉄腕アトム。今年=2021年は、「アトム 誕生70年」にあたります。 世代や国籍を問わずに高い知名度を誇る少年型ロボット「アトム」が、雑誌「少年」(光文社・刊)の誌面に登場したのは、「長編科学漫画」と銘打たれた『アトム大使 CAPTAIN ATOM』の連載第4回目・1951年7月号となっており、今から70年前のことでした。 『アトム大使』は「少年」1951年4月号〜翌1952年3月号まで1年にわたって連載され、続く4月号から、『鉄腕アトム』として新連載がスタートします。そのため、2021年は「アトム誕生70周年」、2022年が「鉄腕アトム70周年」、さらに2023年はTVアニメ『鉄腕アトム』(1963年版)の60周年となり、3年連続でアトムのアニバーサリー・イヤーとなります。 その“原点”と言えるのが、雑誌「少年」(光文社・刊)に連載されたオリジナル版コミック(1951〜68年)です。 連載当時のスタイルをそのままの形で完全復刻し評判を呼んだのが、2009〜10年刊行の『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968]』でした。出版元もジェネオン・ユニバーサル(現:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン)から復刊ドットコムに移行しながら全6ユニット(+別ユニット1)で制作され、まさにファン必携の「豪華愛蔵版」となりましたが、現在ではいずれも品切れ。 このたび、〈アトム誕生70周年〉記念企画として、このUNIT1〜6までの全内容を、雑誌連載時に忠実な唯一の初出バージョン、フルカラー、全扉絵収録、デジタル・リマスタリングによる復刻といった底本の特長を活かしつつも、手に取りやすく読みやすいA5判・ソフトカバー、新価格・新装丁によって装いもあらたに“新”『鉄腕アトム《オリジナル版》』として刊行いたします。 ★本書の特長 1. 雑誌連載時の貴重な《オリジナル・バージョン》にて制作された『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』と同じボリューム、同じ収録作品を、読みやすい判型(A5判)で通して読める新仕様。 2. 古書価が高騰し、現在では入手困難な『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』の発売時に比べても、お求めやすい新価格。 3. 手に取りやすく、読みやすさにこだわったオリジナル装丁。 4. 各話の連載時の全扉絵をコンプリート収録(カラー扉も再現)。さらに、別冊ふろくの全表紙もカラーで網羅。 監修:手塚プロダクション 出版協力:株式会社光文社/NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン合同会社 (c)2021-2023 手塚プロダクション

鉄腕アトム 《オリジナル版》 第10巻の表紙画像

第10巻

2022年7月19日(火)

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が続きを読む

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が生んだ永遠のSFヒーロー・鉄腕アトム。今年=2021年は、「アトム 誕生70年」にあたります。 世代や国籍を問わずに高い知名度を誇る少年型ロボット「アトム」が、雑誌「少年」(光文社・刊)の誌面に登場したのは、「長編科学漫画」と銘打たれた『アトム大使 CAPTAIN ATOM』の連載第4回目・1951年7月号となっており、今から70年前のことでした。 『アトム大使』は「少年」1951年4月号〜翌1952年3月号まで1年にわたって連載され、続く4月号から、『鉄腕アトム』として新連載がスタートします。そのため、2021年は「アトム誕生70周年」、2022年が「鉄腕アトム70周年」、さらに2023年はTVアニメ『鉄腕アトム』(1963年版)の60周年となり、3年連続でアトムのアニバーサリー・イヤーとなります。 その“原点”と言えるのが、雑誌「少年」(光文社・刊)に連載されたオリジナル版コミック(1951〜68年)です。 連載当時のスタイルをそのままの形で完全復刻し評判を呼んだのが、2009〜10年刊行の『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968]』でした。出版元もジェネオン・ユニバーサル(現:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン)から復刊ドットコムに移行しながら全6ユニット(+別ユニット1)で制作され、まさにファン必携の「豪華愛蔵版」となりましたが、現在ではいずれも品切れ。 このたび、〈アトム誕生70周年〉記念企画として、このUNIT1〜6までの全内容を、雑誌連載時に忠実な唯一の初出バージョン、フルカラー、全扉絵収録、デジタル・リマスタリングによる復刻といった底本の特長を活かしつつも、手に取りやすく読みやすいA5判・ソフトカバー、新価格・新装丁によって装いもあらたに“新”『鉄腕アトム《オリジナル版》』として刊行いたします。 ★本書の特長 1. 雑誌連載時の貴重な《オリジナル・バージョン》にて制作された『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』と同じボリューム、同じ収録作品を、読みやすい判型(A5判)で通して読める新仕様。 2. 古書価が高騰し、現在では入手困難な『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』の発売時に比べても、お求めやすい新価格。 3. 手に取りやすく、読みやすさにこだわったオリジナル装丁。 4. 各話の連載時の全扉絵をコンプリート収録(カラー扉も再現)。さらに、別冊ふろくの全表紙もカラーで網羅。 監修:手塚プロダクション 出版協力:株式会社光文社/NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン合同会社 (c)2021-2023 手塚プロダクション

鉄腕アトム 《オリジナル版》 第11巻の表紙画像

第11巻

2022年8月26日(金)

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が続きを読む

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が生んだ永遠のSFヒーロー・鉄腕アトム。今年=2021年は、「アトム 誕生70年」にあたります。 世代や国籍を問わずに高い知名度を誇る少年型ロボット「アトム」が、雑誌「少年」(光文社・刊)の誌面に登場したのは、「長編科学漫画」と銘打たれた『アトム大使 CAPTAIN ATOM』の連載第4回目・1951年7月号となっており、今から70年前のことでした。 『アトム大使』は「少年」1951年4月号〜翌1952年3月号まで1年にわたって連載され、続く4月号から、『鉄腕アトム』として新連載がスタートします。そのため、2021年は「アトム誕生70周年」、2022年が「鉄腕アトム70周年」、さらに2023年はTVアニメ『鉄腕アトム』(1963年版)の60周年となり、3年連続でアトムのアニバーサリー・イヤーとなります。 その“原点”と言えるのが、雑誌「少年」(光文社・刊)に連載されたオリジナル版コミック(1951〜68年)です。 連載当時のスタイルをそのままの形で完全復刻し評判を呼んだのが、2009〜10年刊行の『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968]』でした。出版元もジェネオン・ユニバーサル(現:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン)から復刊ドットコムに移行しながら全6ユニット(+別ユニット1)で制作され、まさにファン必携の「豪華愛蔵版」となりましたが、現在ではいずれも品切れ。 このたび、〈アトム誕生70周年〉記念企画として、このUNIT1〜6までの全内容を、雑誌連載時に忠実な唯一の初出バージョン、フルカラー、全扉絵収録、デジタル・リマスタリングによる復刻といった底本の特長を活かしつつも、手に取りやすく読みやすいA5判・ソフトカバー、新価格・新装丁によって装いもあらたに“新”『鉄腕アトム《オリジナル版》』として刊行いたします。 ★本書の特長 1. 雑誌連載時の貴重な《オリジナル・バージョン》にて制作された『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』と同じボリューム、同じ収録作品を、読みやすい判型(A5判)で通して読める新仕様。 2. 古書価が高騰し、現在では入手困難な『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』の発売時に比べても、お求めやすい新価格。 3. 手に取りやすく、読みやすさにこだわったオリジナル装丁。 4. 各話の連載時の全扉絵をコンプリート収録(カラー扉も再現)。さらに、別冊ふろくの全表紙もカラーで網羅。 監修:手塚プロダクション 出版協力:株式会社光文社/NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン合同会社 (c)2021-2023 手塚プロダクション

鉄腕アトム 《オリジナル版》 第12巻の表紙画像

第12巻

2022年9月21日(水)

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が続きを読む

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が生んだ永遠のSFヒーロー・鉄腕アトム。今年=2021年は、「アトム 誕生70年」にあたります。 世代や国籍を問わずに高い知名度を誇る少年型ロボット「アトム」が、雑誌「少年」(光文社・刊)の誌面に登場したのは、「長編科学漫画」と銘打たれた『アトム大使 CAPTAIN ATOM』の連載第4回目・1951年7月号となっており、今から70年前のことでした。 『アトム大使』は「少年」1951年4月号〜翌1952年3月号まで1年にわたって連載され、続く4月号から、『鉄腕アトム』として新連載がスタートします。そのため、2021年は「アトム誕生70周年」、2022年が「鉄腕アトム70周年」、さらに2023年はTVアニメ『鉄腕アトム』(1963年版)の60周年となり、3年連続でアトムのアニバーサリー・イヤーとなります。 その“原点”と言えるのが、雑誌「少年」(光文社・刊)に連載されたオリジナル版コミック(1951〜68年)です。 連載当時のスタイルをそのままの形で完全復刻し評判を呼んだのが、2009〜10年刊行の『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968]』でした。出版元もジェネオン・ユニバーサル(現:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン)から復刊ドットコムに移行しながら全6ユニット(+別ユニット1)で制作され、まさにファン必携の「豪華愛蔵版」となりましたが、現在ではいずれも品切れ。 このたび、〈アトム誕生70周年〉記念企画として、このUNIT1〜6までの全内容を、雑誌連載時に忠実な唯一の初出バージョン、フルカラー、全扉絵収録、デジタル・リマスタリングによる復刻といった底本の特長を活かしつつも、手に取りやすく読みやすいA5判・ソフトカバー、新価格・新装丁によって装いもあらたに“新”『鉄腕アトム《オリジナル版》』として刊行いたします。 ★本書の特長 1. 雑誌連載時の貴重な《オリジナル・バージョン》にて制作された『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』と同じボリューム、同じ収録作品を、読みやすい判型(A5判)で通して読める新仕様。 2. 古書価が高騰し、現在では入手困難な『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』の発売時に比べても、お求めやすい新価格。 3. 手に取りやすく、読みやすさにこだわったオリジナル装丁。 4. 各話の連載時の全扉絵をコンプリート収録(カラー扉も再現)。さらに、別冊ふろくの全表紙もカラーで網羅。 監修:手塚プロダクション 出版協力:株式会社光文社/NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン合同会社 (c)2021-2023 手塚プロダクション

鉄腕アトム 《オリジナル版》 第13巻の表紙画像

第13巻

2022年10月24日(月)

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が続きを読む

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が生んだ永遠のSFヒーロー・鉄腕アトム。今年=2021年は、「アトム 誕生70年」にあたります。 世代や国籍を問わずに高い知名度を誇る少年型ロボット「アトム」が、雑誌「少年」(光文社・刊)の誌面に登場したのは、「長編科学漫画」と銘打たれた『アトム大使 CAPTAIN ATOM』の連載第4回目・1951年7月号となっており、今から70年前のことでした。 『アトム大使』は「少年」1951年4月号〜翌1952年3月号まで1年にわたって連載され、続く4月号から、『鉄腕アトム』として新連載がスタートします。そのため、2021年は「アトム誕生70周年」、2022年が「鉄腕アトム70周年」、さらに2023年はTVアニメ『鉄腕アトム』(1963年版)の60周年となり、3年連続でアトムのアニバーサリー・イヤーとなります。 その“原点”と言えるのが、雑誌「少年」(光文社・刊)に連載されたオリジナル版コミック(1951〜68年)です。 連載当時のスタイルをそのままの形で完全復刻し評判を呼んだのが、2009〜10年刊行の『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968]』でした。出版元もジェネオン・ユニバーサル(現:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン)から復刊ドットコムに移行しながら全6ユニット(+別ユニット1)で制作され、まさにファン必携の「豪華愛蔵版」となりましたが、現在ではいずれも品切れ。 このたび、〈アトム誕生70周年〉記念企画として、このUNIT1〜6までの全内容を、雑誌連載時に忠実な唯一の初出バージョン、フルカラー、全扉絵収録、デジタル・リマスタリングによる復刻といった底本の特長を活かしつつも、手に取りやすく読みやすいA5判・ソフトカバー、新価格・新装丁によって装いもあらたに“新”『鉄腕アトム《オリジナル版》』として刊行いたします。 ★本書の特長 1. 雑誌連載時の貴重な《オリジナル・バージョン》にて制作された『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』と同じボリューム、同じ収録作品を、読みやすい判型(A5判)で通して読める新仕様。 2. 古書価が高騰し、現在では入手困難な『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』の発売時に比べても、お求めやすい新価格。 3. 手に取りやすく、読みやすさにこだわったオリジナル装丁。 4. 各話の連載時の全扉絵をコンプリート収録(カラー扉も再現)。さらに、別冊ふろくの全表紙もカラーで網羅。 監修:手塚プロダクション 出版協力:株式会社光文社/NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン合同会社 (c)2021-2023 手塚プロダクション

鉄腕アトム 《オリジナル版》 第14巻の表紙画像

第14巻

2022年11月18日(金)

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が続きを読む

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が生んだ永遠のSFヒーロー・鉄腕アトム。今年=2021年は、「アトム 誕生70年」にあたります。 世代や国籍を問わずに高い知名度を誇る少年型ロボット「アトム」が、雑誌「少年」(光文社・刊)の誌面に登場したのは、「長編科学漫画」と銘打たれた『アトム大使 CAPTAIN ATOM』の連載第4回目・1951年7月号となっており、今から70年前のことでした。 『アトム大使』は「少年」1951年4月号〜翌1952年3月号まで1年にわたって連載され、続く4月号から、『鉄腕アトム』として新連載がスタートします。そのため、2021年は「アトム誕生70周年」、2022年が「鉄腕アトム70周年」、さらに2023年はTVアニメ『鉄腕アトム』(1963年版)の60周年となり、3年連続でアトムのアニバーサリー・イヤーとなります。 その“原点”と言えるのが、雑誌「少年」(光文社・刊)に連載されたオリジナル版コミック(1951〜68年)です。 連載当時のスタイルをそのままの形で完全復刻し評判を呼んだのが、2009〜10年刊行の『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968]』でした。出版元もジェネオン・ユニバーサル(現:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン)から復刊ドットコムに移行しながら全6ユニット(+別ユニット1)で制作され、まさにファン必携の「豪華愛蔵版」となりましたが、現在ではいずれも品切れ。 このたび、〈アトム誕生70周年〉記念企画として、このUNIT1〜6までの全内容を、雑誌連載時に忠実な唯一の初出バージョン、フルカラー、全扉絵収録、デジタル・リマスタリングによる復刻といった底本の特長を活かしつつも、手に取りやすく読みやすいA5判・ソフトカバー、新価格・新装丁によって装いもあらたに“新”『鉄腕アトム《オリジナル版》』として刊行いたします。 ★本書の特長 1. 雑誌連載時の貴重な《オリジナル・バージョン》にて制作された『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』と同じボリューム、同じ収録作品を、読みやすい判型(A5判)で通して読める新仕様。 2. 古書価が高騰し、現在では入手困難な『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』の発売時に比べても、お求めやすい新価格。 3. 手に取りやすく、読みやすさにこだわったオリジナル装丁。 4. 各話の連載時の全扉絵をコンプリート収録(カラー扉も再現)。さらに、別冊ふろくの全表紙もカラーで網羅。 監修:手塚プロダクション 出版協力:株式会社光文社/NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン合同会社 (c)2021-2023 手塚プロダクション

鉄腕アトム 《オリジナル版》 第15巻の表紙画像

第15巻

2022年12月21日(水)

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が続きを読む

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が生んだ永遠のSFヒーロー・鉄腕アトム。今年=2021年は、「アトム 誕生70年」にあたります。 世代や国籍を問わずに高い知名度を誇る少年型ロボット「アトム」が、雑誌「少年」(光文社・刊)の誌面に登場したのは、「長編科学漫画」と銘打たれた『アトム大使 CAPTAIN ATOM』の連載第4回目・1951年7月号となっており、今から70年前のことでした。 『アトム大使』は「少年」1951年4月号〜翌1952年3月号まで1年にわたって連載され、続く4月号から、『鉄腕アトム』として新連載がスタートします。そのため、2021年は「アトム誕生70周年」、2022年が「鉄腕アトム70周年」、さらに2023年はTVアニメ『鉄腕アトム』(1963年版)の60周年となり、3年連続でアトムのアニバーサリー・イヤーとなります。 その“原点”と言えるのが、雑誌「少年」(光文社・刊)に連載されたオリジナル版コミック(1951〜68年)です。 連載当時のスタイルをそのままの形で完全復刻し評判を呼んだのが、2009〜10年刊行の『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968]』でした。出版元もジェネオン・ユニバーサル(現:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン)から復刊ドットコムに移行しながら全6ユニット(+別ユニット1)で制作され、まさにファン必携の「豪華愛蔵版」となりましたが、現在ではいずれも品切れ。 このたび、〈アトム誕生70周年〉記念企画として、このUNIT1〜6までの全内容を、雑誌連載時に忠実な唯一の初出バージョン、フルカラー、全扉絵収録、デジタル・リマスタリングによる復刻といった底本の特長を活かしつつも、手に取りやすく読みやすいA5判・ソフトカバー、新価格・新装丁によって装いもあらたに“新”『鉄腕アトム《オリジナル版》』として刊行いたします。 ★本書の特長 1. 雑誌連載時の貴重な《オリジナル・バージョン》にて制作された『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』と同じボリューム、同じ収録作品を、読みやすい判型(A5判)で通して読める新仕様。 2. 古書価が高騰し、現在では入手困難な『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』の発売時に比べても、お求めやすい新価格。 3. 手に取りやすく、読みやすさにこだわったオリジナル装丁。 4. 各話の連載時の全扉絵をコンプリート収録(カラー扉も再現)。さらに、別冊ふろくの全表紙もカラーで網羅。 監修:手塚プロダクション 出版協力:株式会社光文社/NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン合同会社 (c)2021-2023 手塚プロダクション

鉄腕アトム 《オリジナル版》 第16巻の表紙画像

第16巻

2023年1月20日(金)

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が続きを読む

〈アトム誕生70周年記念〉 “ここでしか読めない、オリジナル・アトム”再び。 手塚治虫による永遠の名作『鉄腕アトム《オリジナル版》』を、手に取りやすく読みやすい新たな造本で再編集! 巨匠・手塚治虫が生んだ永遠のSFヒーロー・鉄腕アトム。今年=2021年は、「アトム 誕生70年」にあたります。 世代や国籍を問わずに高い知名度を誇る少年型ロボット「アトム」が、雑誌「少年」(光文社・刊)の誌面に登場したのは、「長編科学漫画」と銘打たれた『アトム大使 CAPTAIN ATOM』の連載第4回目・1951年7月号となっており、今から70年前のことでした。 『アトム大使』は「少年」1951年4月号〜翌1952年3月号まで1年にわたって連載され、続く4月号から、『鉄腕アトム』として新連載がスタートします。そのため、2021年は「アトム誕生70周年」、2022年が「鉄腕アトム70周年」、さらに2023年はTVアニメ『鉄腕アトム』(1963年版)の60周年となり、3年連続でアトムのアニバーサリー・イヤーとなります。 その“原点”と言えるのが、雑誌「少年」(光文社・刊)に連載されたオリジナル版コミック(1951〜68年)です。 連載当時のスタイルをそのままの形で完全復刻し評判を呼んだのが、2009〜10年刊行の『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968]』でした。出版元もジェネオン・ユニバーサル(現:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン)から復刊ドットコムに移行しながら全6ユニット(+別ユニット1)で制作され、まさにファン必携の「豪華愛蔵版」となりましたが、現在ではいずれも品切れ。 このたび、〈アトム誕生70周年〉記念企画として、このUNIT1〜6までの全内容を、雑誌連載時に忠実な唯一の初出バージョン、フルカラー、全扉絵収録、デジタル・リマスタリングによる復刻といった底本の特長を活かしつつも、手に取りやすく読みやすいA5判・ソフトカバー、新価格・新装丁によって装いもあらたに“新”『鉄腕アトム《オリジナル版》』として刊行いたします。 ★本書の特長 1. 雑誌連載時の貴重な《オリジナル・バージョン》にて制作された『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』と同じボリューム、同じ収録作品を、読みやすい判型(A5判)で通して読める新仕様。 2. 古書価が高騰し、現在では入手困難な『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951-1968年]』の発売時に比べても、お求めやすい新価格。 3. 手に取りやすく、読みやすさにこだわったオリジナル装丁。 4. 各話の連載時の全扉絵をコンプリート収録(カラー扉も再現)。さらに、別冊ふろくの全表紙もカラーで網羅。 監修:手塚プロダクション 出版協力:株式会社光文社/NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン合同会社 (c)2021-2023 手塚プロダクション

よくある質問

『鉄腕アトム 《オリジナル版》』は全何巻?

現在16巻まで刊行中です。

『鉄腕アトム 《オリジナル版》』の最新刊は?

最新刊は第16巻(1月20日(金)発売)です。

『鉄腕アトム 《オリジナル版》』の次巻はいつ?

次巻の発売日は未発表です。直近の刊行ペースは約29日間隔です。

『鉄腕アトム 《オリジナル版》』の作者は誰?

手塚治虫先生の作品です。

『鉄腕アトム 《オリジナル版》』の出版社は?

復刊ドットコムから出版されています。

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