境界のRINNE』の最新刊・次巻発売日・全巻情報まとめ

著者: 高橋留美子

出版社: 小学館

レーベル: 少年サンデーコミックス

15巻最新刊: 第4巻4月1日(水)

境界のRINNE 第4巻の表紙画像

第4巻

4月1日(水)

電子書籍を見る →

『境界のRINNE』は高橋留美子による少年サンデーコミックスの漫画作品。小学館より現在15巻まで刊行中。最新刊の第4巻は4月1日(水)に発売。平均約516日間隔で刊行されている。

刊行ペース

平均: 約516日間隔

巻一覧(発売順)22

境界のRINNE 第1巻の表紙画像

第1巻

2026年4月1日(水)

【無料試し読み閲覧期間[2026/04/01]〜[2026/04/28]】 ▼第1話/謎のクラスメート▼第2話/百葉箱の伝説▼第3話/体育館裏4時▼第4話/どこかで会った女▼第5話/お・ね・え・さ・ん続きを読む

【無料試し読み閲覧期間[2026/04/01]〜[2026/04/28]】 ▼第1話/謎のクラスメート▼第2話/百葉箱の伝説▼第3話/体育館裏4時▼第4話/どこかで会った女▼第5話/お・ね・え・さ・ん▼第6話/クラブ棟の怪▼第7話/契約黒猫▼第8話/眠るのがこわい ●主な登場人物/六道りんね(貧しき高校1年生。成仏できない霊を輪廻の輪に導く、死神みたいな仕事をしている)、真宮桜(りんねのクラスメート。幼い頃に神隠しにあい、それ以来幽霊が見えるように) ●あらすじ/高校1年生・真宮桜は、幼い頃あの世に迷い込んで以来、幽霊が見えるようになった女の子。5月のある日、入学以来ずっと欠席だった隣の席の生徒・六道りんねが登校してきた。真っ赤な髪、ジャージに羽織姿の奇妙な恰好をした少年。だが、彼の姿は桜以外には見えていないらしく、また幽霊かと思って眺めていると、今度は巨大なチワワの霊が教室に迷い込んできて…?(第1話) ●本巻の特徴/「霊的問題に悩まされているなら、百葉箱にお供え物とさい銭を入れておけば解決する」という噂を自ら流し、死神みたいな仕事をしている少年・六道りんね。幼い頃から幽霊が見える女子高生・真宮桜は、なんだかんだでりんねの仕事を手伝うことに…? 死神少年×霊感少女の放課後レクイエムコメディー開幕! ●その他の登場人物/魂子(りんねの祖母。幼い頃の桜を救った死神)、六文(死神の仕事をサポートする黒猫族、りんねの契約黒猫)

よくある質問

『境界のRINNE』は全何巻?

現在15巻まで刊行中です。

『境界のRINNE』の最新刊は?

最新刊は第4巻(4月1日(水)発売)です。

『境界のRINNE』の作者は誰?

高橋留美子先生の作品です。

『境界のRINNE』の出版社は?

小学館(少年サンデーコミックス)から出版されています。