美味しんぼア・ラ・カルト』の最新刊・次巻発売日・全巻情報まとめ

著者: 雁屋哲

出版社: 小学館

レーベル: ビッグ コミックス

14巻最新刊: 第46巻1月30日(金)

次巻発売情報

前巻から6240日経過(平均194日間隔)

美味しんぼア・ラ・カルト 第46巻の表紙画像

第46巻

1月30日(金)

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『美味しんぼア・ラ・カルト』は雁屋哲によるビッグ コミックスの漫画作品。小学館より全14巻で完結済み。

刊行ペース

平均: 約113日間隔

直近: 約194日間隔

巻一覧(発売順)

美味しんぼア・ラ・カルト 第2巻の表紙画像

第2巻

2005年1月28日(金)

▼第1話/中華そばの命▼第2話/フランス料理とラーメンライス▼第3話/スープと麺(前・中・後編)▼第4話/対決!村おこし(前・後編)▼第5話/餃子の春(前・中・後編)▼第6話/中華と中国●主な登場人物続きを読む

▼第1話/中華そばの命▼第2話/フランス料理とラーメンライス▼第3話/スープと麺(前・中・後編)▼第4話/対決!村おこし(前・後編)▼第5話/餃子の春(前・中・後編)▼第6話/中華と中国●主な登場人物/山岡士郎(東西新聞文化部員。普段はグータラだが、膨大な食の知識を持つ)、栗田ゆう子(東西新聞文化部員の新人記者)、海原雄山(名だたる陶芸家、画家であり、「美食倶楽部」を主催する食の探究者でもある。山岡の実父)●あらすじ/高校時代の同窓会にでかけた栗田は、まゆみとますみという双子の姉妹と再会する。二人はすでに結婚していたのだが、その相手も双子の兄弟とのこと。この紅竜・白竜の兄弟、もとは「龍々軒」という中華そば店を二人で経営していたのだが、とある事情で仲違いし、現在では道を隔てて両側に「龍々軒」を建てて激しく争っている。そこで栗田は、山岡に仲裁を頼みこむが…(第1話)。●本巻の特徴/中華料理店の人気コンビ「ラーメン&餃子」をメインテーマにした全6話。巻頭カラー口絵では「ラーメン」のレシピを収録!

美味しんぼア・ラ・カルト 第7巻の表紙画像

第7巻

2005年5月30日(月)

▼第1話/野菜の鮮度▼第2話/舌の記憶▼第3話/思い出のメニュー▼第4話/黒い刺身▼第5話/母なるりんご▼第6話/代用ガム▼第7話/母のスープ▼第8話/初恋の肉野菜炒め▼第9話/おばあちゃんの味▼第1続きを読む

▼第1話/野菜の鮮度▼第2話/舌の記憶▼第3話/思い出のメニュー▼第4話/黒い刺身▼第5話/母なるりんご▼第6話/代用ガム▼第7話/母のスープ▼第8話/初恋の肉野菜炒め▼第9話/おばあちゃんの味▼第10話/かあさんの味▼第11話/がんばれ日本夕食会●主な登場人物/山岡士郎(東西新聞文化部員。普段はグータラだが、膨大な食の知識を持つ)、栗田ゆう子(東西新聞文化部員の新人記者)、海原雄山(名だたる陶芸家、画家であり、「美食倶楽部」を主催する食の探究者でもある。山岡の実父)●あらすじ/裸一貫から身を起こした“流通業界のキング”板山会長が、新しく銀座に建てたデパートを山岡と栗田が取材することに。築地顔負けの品揃えを誇る食品売場に他の記者たちが圧倒されるなか、傍らのトマトやダイコンを見た山岡は「取材する価値がない」と一刀両断。カンカンに怒った板山は、東西新聞に一切の広告を出さないという圧力をかけてきて…(第1話)。●本巻の特徴/第7集のテーマは「思い出の味」。ダイコンの活け造り、鳥の水炊き、マッシュルームのスープ、ジャガイモのパンケーキなどにまつわるエピソードを紹介。

美味しんぼア・ラ・カルト 第12巻の表紙画像

第12巻

2005年9月30日(金)

▼第1話/ビールと枝豆▼第2話/いわしの心▼第3話/素直な味▼第4話/究極の結婚衣装▼第5話/居酒屋、新メニュー(前・後編)▼第6話/ジャガイモ嫌い!!▼第7話/命名騒動!?(前・後編)▼第8話/驚き続きを読む

▼第1話/ビールと枝豆▼第2話/いわしの心▼第3話/素直な味▼第4話/究極の結婚衣装▼第5話/居酒屋、新メニュー(前・後編)▼第6話/ジャガイモ嫌い!!▼第7話/命名騒動!?(前・後編)▼第8話/驚きの味!▼第9話/“旨い”という顔●主な登場人物/山岡士郎(東西新聞文化部員。普段はグータラだが、膨大な食の知識を持つ)、栗田ゆう子(東西新聞文化部員の新人記者)、海原雄山(名だたる陶芸家、画家であり、「美食倶楽部」を主催する食の探究者でもある。山岡の実父)●あらすじ/“ビールつぎの名人”盛沢のつぐビールを飲みに、銀座のビアホールへ出かけた山岡たち。ところが出されたジョッキの泡はつぶれていて、不審に思った山岡が従業員に尋ねてみると、なんと盛沢は店を辞めてしまったとのこと。どうやら、最近この店を買収した新オーナー・仁木社長が来店したさい、彼が腐った枝豆を出したことが原因らしいのだが…(第1話)。●本巻の特徴/第12集のテーマは「居酒屋料理」。黒大豆の枝豆、いわしの南蛮漬け、サザエの刺身、びっくり海老しんじょ、マッシュルーム・パイ、ジャガイモグラタン、アジのたたき揚げ餃子、鰻の串焼き、鳥刺しなどにまつわるエピソードを紹介。巻頭カラー特別レシピ「いわしの小判揚げ」&雁屋哲書き下ろしコラム「美味しんぼの日々」も収録!

美味しんぼア・ラ・カルト 第18巻の表紙画像

第18巻

2006年3月30日(木)

▼第1話/新妻の手料理▼第2話/家族の食卓▼第3話/カジキの真価▼第4話/梅干しの雨▼第5話/包丁のない家庭▼第6話/本物志向子供編▼第7話/家庭の味▼第8話/再婚します!▼第9話/「はんべ」の味▼第続きを読む

▼第1話/新妻の手料理▼第2話/家族の食卓▼第3話/カジキの真価▼第4話/梅干しの雨▼第5話/包丁のない家庭▼第6話/本物志向子供編▼第7話/家庭の味▼第8話/再婚します!▼第9話/「はんべ」の味▼第10話/食欲不振の治療薬!?▼第11話/新しい家族 ●主な登場人物/山岡士郎(東西新聞文化部員。普段はグータラだが、膨大な食の知識を持つ)、栗田ゆう子(東西新聞文化部員の新人記者)、海原雄山(名だたる陶芸家、画家であり、「美食倶楽部」を主催する食の探究者でもある。山岡の実父) ●あらすじ/ゆう子の大学時代の同級生・みよ子が、半年前に結婚したばかりの夫と別れたいと相談してきた。接待とは縁のない人事部勤務にも関わらず、毎晩遅くまで外で飲んで帰る夫に「他に女ができたのでは…」と心配するみよ子。そんな彼女の頼みで、ゆう子は山岡を連れて帰社後の夫をしばらく尾行することになったのだが、彼は女性と会う素振りもなく、ただ毎晩ひとりで居酒屋に行くだけで…(第1話)。 ●本巻の特徴/第18集のテーマは「家庭の食卓」。うずめめし、スペア・リブ、マカジキの刺身、ウメボシのおにぎり、野菜サラダ、野菜いため、五目ご飯のおにぎり、サンマの干物、だし巻き卵、キュウリと大根のぬか漬、ホウレンソウのごまよごし、豆腐とわかめのみそ汁…などにまつわるエピソードを紹介。巻頭カラー特別レシピ「きんぴらごぼう・もずく酢」&雁屋哲書き下ろしコラム「美味しんぼの日々」も収録!

美味しんぼア・ラ・カルト 第23巻の表紙画像

第23巻

2006年8月30日(水)

▼第1話/秋刀魚の味▼第2話/山の秘宝▼第3話/マツタケ・ドリーム▼第4話/二人のスター▼第5話/「究極」の弱点(前・中・後編)▼第6話/野性の味▼第7話/栗騒動▼第8話/キノコの真実▼第9話/ナスで続きを読む

▼第1話/秋刀魚の味▼第2話/山の秘宝▼第3話/マツタケ・ドリーム▼第4話/二人のスター▼第5話/「究極」の弱点(前・中・後編)▼第6話/野性の味▼第7話/栗騒動▼第8話/キノコの真実▼第9話/ナスで仲直り!? ●主な登場人物/山岡士郎(東西新聞文化部員。普段はグータラだが、膨大な食の知識を持つ)、栗田ゆう子(東西新聞文化部員の新人記者)、海原雄山(名だたる陶芸家、画家であり、「美食倶楽部」を主催する食の探究者でもある。山岡の実父) ●あらすじ/文化部宛てに、徳島支局の知人から箱詰めのスダチが送られてきた。それを見た山岡は「今の季節ならサンマのしぼり汁」と喜び、部長はサンマを詠んだ佐藤春夫の詩を思い浮かべる。だが、偶然訪れていた落語家のブラックは、「大詩人が、なぜサンマみたいなつまらない魚を詩の題材にしたのか?」と不思議がる。彼は「目黒のサンマ」を勉強するため、毎日サンマを食べているらしいのだが…(第1話)。 ●本巻の特徴/第23集のテーマは「秋の味覚」。焼きサンマ、ホンシメジのソテー、マイタケ入りのトリ鍋、マツタケの炭火焼き、ボタンハモ、ハモとマツタケの土瓶蒸し、ボンボチの串焼き、ギンナンご飯、下りガツオの中落ちのショウガ醤油煮…などにまつわるエピソードを紹介。巻頭カラー特別レシピ「茶筅茄子、茄子のウニの塩辛のせ」&雁屋哲書き下ろしコラム「美味しんぼの日々」も収録!

美味しんぼア・ラ・カルト 第27巻の表紙画像

第27巻

2006年12月26日(火)

▼第1話/フォン・ドヴォー(前後編)▼第2話/大海老正月▼第3話/鯛勝負!▼第4話/おめでたい病気▼第5話/究極の披露宴(前中後編)▼第6話/30年目のおせち料理▼第7話/辰さんの贈り物▼第8話/つま続きを読む

▼第1話/フォン・ドヴォー(前後編)▼第2話/大海老正月▼第3話/鯛勝負!▼第4話/おめでたい病気▼第5話/究極の披露宴(前中後編)▼第6話/30年目のおせち料理▼第7話/辰さんの贈り物▼第8話/つまらない新年会●主な登場人物/山岡士郎(東西新聞文化部員。普段はグータラだが、膨大な食の知識を持つ)、栗田ゆう子(東西新聞文化部員の新人記者)、海原雄山(名だたる陶芸家、画家であり、「美食倶楽部」を主催する食の探究者でもある。山岡の実父)●あらすじ/文化部の同僚・花村典子の結婚が決まり、後日披露宴を行なう予定のレストランで会食することになった山岡たち。ここのオーナーシェフ・中里と花村家は家族ぐるみの付き合いをしている間柄だが、中里が作る「牛ヒレステーキの特製ソースがけ」は、かなりの絶品。だが、良い雰囲気で話が盛り上がっているところに、中里の息子・靖夫が酔っぱらってやってきて…?(第1話)●本巻の特徴/巻頭カラー特別レシピには、第3話「鯛勝負!」に登場した「広東風 鯛の清蒸」を、写真解説付きで忠実に再現! 本シリーズ恒例の雁屋哲書き下ろしコラム「美味しんぼの日々」も収録!!

美味しんぼア・ラ・カルト 第28巻の表紙画像

第28巻

2007年1月30日(火)

▼第1話/鮮度とスピード▼第2話/乾物の滋味▼第3話/アワビ尽くし▼第4話/下町の温もり▼第5話/澄み切った切れ味▼第6話/無理な注文▼第7話/われても末に……▼第8話/競馬で本年を占う!!▼第9話/続きを読む

▼第1話/鮮度とスピード▼第2話/乾物の滋味▼第3話/アワビ尽くし▼第4話/下町の温もり▼第5話/澄み切った切れ味▼第6話/無理な注文▼第7話/われても末に……▼第8話/競馬で本年を占う!!▼第9話/恋のお好み焼き▼第10話/俳句会存亡の危機!!(前後編) ●主な登場人物/山岡士郎(東西新聞文化部員。普段はグータラだが、膨大な食の知識を持つ)、栗田ゆう子(東西新聞文化部員の新人記者)、海原雄山(名だたる陶芸家、画家であり、「美食倶楽部」を主催する食の探究者でもある。山岡の実父) ●あらすじ/バイク族を「弱虫」と評した記事を書いた山岡のもとに、サンダーボルツという集団が文句を言いにやってきた。その場はリーダーの一喝でなんとか収まるが、その後、とある送別会で生ガキを出すことになり、急きょ志摩半島のカキが必要となった山岡は「時速200キロの風に逆らう気持ちは分からない」と言っていたリーダーの言葉を思い出し…?(第1話) ●本巻の特徴/巻頭カラー特別レシピには、第7話「われても末に……」に登場した「ハマグリの太巻き」を、写真解説付きで忠実に再現! 本シリーズ恒例の雁屋哲書き下ろしコラム「美味しんぼの日々」も収録!!

美味しんぼア・ラ・カルト 第31巻の表紙画像

第31巻

2007年4月27日(金)

▼第1話/接待の妙▼第2話/挑戦精神▼第3話/カツオのたたき▼第4話/イカメシ▼第5話/猫が怖い!?▼第6話/恋のキリタンポ(前・中・後編)▼第7話/真の国際化企画(前・中・後編) ●主な登場人物/続きを読む

▼第1話/接待の妙▼第2話/挑戦精神▼第3話/カツオのたたき▼第4話/イカメシ▼第5話/猫が怖い!?▼第6話/恋のキリタンポ(前・中・後編)▼第7話/真の国際化企画(前・中・後編) ●主な登場人物/山岡士郎(東西新聞文化部員。普段はグータラだが、膨大な食の知識を持つ)、栗田ゆう子(東西新聞文化部員の新人記者)、海原雄山(名だたる陶芸家、画家であり、「美食倶楽部」を主催する食の探究者でもある。山岡の実父) ●あらすじ/アフリカ飢餓救済活動を進める東西新聞で、大口寄付を募るため大手石油会社・大日石油を訪れた谷村部長とゆう子。だが、社長の成沢は“日本三ケチの一人”と自称する難物で、「何かうまい物でもご馳走してくれれば…」と要求してきた。だが、大原社主が自ら料亭に接待すると「こんな金を遣うなら、そのぶんアフリカに送ればいい」と怒り出して…(第1話)。 ●本巻の特徴/巻頭カラー特別レシピには、第4話「イカメシ」に登場した「イカメシ」を、写真解説付きで忠実に再現! 本シリーズ恒例の雁屋哲書き下ろしコラム「美味しんぼの日々」も収録!!

美味しんぼア・ラ・カルト 第32巻の表紙画像

第32巻

2007年5月30日(水)

▼第1話/サラダと美容▼第2話/食品成分表の怪▼第3話/究極vs至高 サラダ勝負(1〜5)▼第4話/野菜が危うい(前・後編)▼第5話/ドジ尽くし▼第6話/食い違い解消法 ●主な登場人物/山岡士郎(東続きを読む

▼第1話/サラダと美容▼第2話/食品成分表の怪▼第3話/究極vs至高 サラダ勝負(1〜5)▼第4話/野菜が危うい(前・後編)▼第5話/ドジ尽くし▼第6話/食い違い解消法 ●主な登場人物/山岡士郎(東西新聞文化部員。普段はグータラだが、膨大な食の知識を持つ)、栗田ゆう子(東西新聞文化部員の新人記者)、海原雄山(名だたる陶芸家、画家であり、「美食倶楽部」を主催する食の探究者でもある。山岡の実父) ●あらすじ/ある日突然、大原社主からの業務命令でお見合いをさせられることになった山岡。仲人が趣味という広告会社会長との義理を果たすためだが、全くその気のない山岡は始終ふてくされ気味。見合い相手と2人きりになった直後、山岡が事情を話そうとすると、彼女のほうから「私はデブで不器量な女ですもの」と謝られてしまい…(第1話)。 ●本巻の特徴/巻頭カラー特別レシピには、第2話「食品成分表の怪」に登場した「タイ式ビーフサラダ」を、写真解説付きで忠実に再現! 本シリーズ恒例の雁屋哲書き下ろしコラム「美味しんぼの日々」も収録!!

美味しんぼア・ラ・カルト 第33巻の表紙画像

第33巻

2007年6月29日(金)

▼第1話/豆腐と水▼第2話/椀方試験(前・後編)▼第3話/杜氏と水▼第4話/水だしコーヒー▼第5話/水 対決(1〜5)▼第6話/釣らず嫌い矯正作戦 ●主な登場人物/山岡士郎(東西新聞文化部員。普段は続きを読む

▼第1話/豆腐と水▼第2話/椀方試験(前・後編)▼第3話/杜氏と水▼第4話/水だしコーヒー▼第5話/水 対決(1〜5)▼第6話/釣らず嫌い矯正作戦 ●主な登場人物/山岡士郎(東西新聞文化部員。普段はグータラだが、膨大な食の知識を持つ)、栗田ゆう子(東西新聞文化部員の新人記者)、海原雄山(名だたる陶芸家、画家であり、「美食倶楽部」を主催する食の探究者でもある。山岡の実父) ●あらすじ/2日前に文化部へ配属されたばかりの新入社員・栗田ゆう子。誰よりも早く出社してきた彼女だったが、そこにいたのは酒を飲んで会社に泊まっていたグータラ社員・山岡士郎だった。さらに始業後も他の男性社員から雑用を押しつけられ、仕事に幻滅しかけるゆう子。だが、文化部全員が集められた昼食会の場で、谷村部長から社主直々の発案による記念企画を立ち上げることが発表されて…(第1話)。 ●本巻の特徴/巻頭カラー特別レシピには、第6話「釣らず嫌い矯正作戦」に登場した「アジの冷や汁」を、写真解説付きで忠実に再現! 本シリーズ恒例の雁屋哲書き下ろしコラム「美味しんぼの日々」も収録!!

美味しんぼア・ラ・カルト 第34巻の表紙画像

第34巻

2007年7月30日(月)

▼第1話/暑中の味▼第2話/涼風そうめん▼第3話/長寿番組対決!!(1〜7)▼第4話/トロロの深み▼第5話/夏バテに勝つ!! ●主な登場人物/山岡士郎(東西新聞文化部員。普段はグータラだが、膨大な食続きを読む

▼第1話/暑中の味▼第2話/涼風そうめん▼第3話/長寿番組対決!!(1〜7)▼第4話/トロロの深み▼第5話/夏バテに勝つ!! ●主な登場人物/山岡士郎(東西新聞文化部員。普段はグータラだが、膨大な食の知識を持つ)、栗田ゆう子(東西新聞文化部員の新人記者)、海原雄山(名だたる陶芸家、画家であり、「美食倶楽部」を主催する食の探究者でもある。山岡の実父) ●あらすじ/大原社主が大腸のポリープで入院した。幸い大事はなかったが、このことをきっかけに、今度の究極と至高との対決のテーマが「長生きのための料理」と決まった。沖縄旅行帰りの祖父母から、石垣島の星砂をもらったゆう子は、世界でも一番の長寿地域といわれる沖縄の食生活を調べてはどうかと提案し、二木と近城の「世界味めぐり」取材も兼ねて、山岡を含めた4人で沖縄へ行くことに…(第1話)。 ●本巻の特徴/巻頭カラー特別レシピには、第3話「長寿番組対決!!」に登場した「足テビチ」を、写真解説付きで忠実に再現! 本シリーズ恒例の雁屋哲書き下ろしコラム「美味しんぼの日々」も収録!!

美味しんぼア・ラ・カルト 第38巻の表紙画像

第38巻

2007年11月30日(金)

▼第1話/エイと鮫(前・中・後編)▼第2話/豊饒なる大地(前・中・後編)▼第3話/ゲテモノ合戦▼第4話/ベトナムの卵(前・後編)▼第5話/挑戦! 珍素材!?(前・後編)●主な登場人物/山岡士郎(東西新続きを読む

▼第1話/エイと鮫(前・中・後編)▼第2話/豊饒なる大地(前・中・後編)▼第3話/ゲテモノ合戦▼第4話/ベトナムの卵(前・後編)▼第5話/挑戦! 珍素材!?(前・後編)●主な登場人物/山岡士郎(東西新聞文化部員。普段はグータラだが、膨大な食の知識を持つ)、栗田ゆう子(東西新聞文化部員の新人記者)、海原雄山(名だたる陶芸家、画家であり、「美食倶楽部」を主催する食の探究者でもある。山岡の実父)●あらすじ/東西テレビのプロデューサー・紀井から、自然を題材にした特番を作りたいと相談され、映像作家の房元という男を紹介した谷村部長。だが紀井は、房元から「顔や声が気に入らない」と嫌われてしまい、谷村は山岡たちを伴って説得に出向く。そこでの会話の流れで、房元が記録映画の題材として撮っていた鮫やエイのことを、彼自身は不気味な生き物と思っていたことが分かり、これを山岡が「ただの食わず嫌い」とたしなめて…(第1話)。●本巻の特徴/巻頭カラー特別レシピには、第5話「挑戦! 珍素材!?」に登場した「鶏の足の中華風」を、写真解説付きで忠実に再現! 本シリーズ恒例の雁屋哲書き下ろしコラム「美味しんぼの日々」も収録!!

美味しんぼア・ラ・カルト 第46巻の表紙画像

第46巻

2009年1月30日(金)

▼第1話/根気と山芋▼第2話/ふるさとの唄▼第3話/疑わしい日(前・中・後編)▼第4話/コンニャク文化▼第5話/ゼロからの出発▼第6話/東大病を治す!?▼第7話/禁酒の差し入れ▼第8話/おイモな同級生続きを読む

▼第1話/根気と山芋▼第2話/ふるさとの唄▼第3話/疑わしい日(前・中・後編)▼第4話/コンニャク文化▼第5話/ゼロからの出発▼第6話/東大病を治す!?▼第7話/禁酒の差し入れ▼第8話/おイモな同級生▼第9話/サツマイモキネマ ●主な登場人物/山岡士郎(東西新聞文化部員。普段はグータラだが、膨大な食の知識を持つ)、栗田ゆう子(東西新聞文化部員。士郎とともに「究極のメニュー」を担当)、海原雄山(名だたる陶芸家、画家であり、「美食倶楽部」を主催する食の探究者でもある。山岡の実父) ●あらすじ/部長への年始挨拶のあと、鎌倉を散策していた士郎たち。すると、美食倶楽部の調理人だった男の息子で、士郎の幼なじみでもある平井という男と偶然再会する。彼が営む料理屋を訪れた士郎たちだが、店はあまり繁盛していない様子。この店ならではという名物がないことが原因と考えた士郎は、彼のためにあるアイディアを出すが…?(第1話) ●本巻の特徴/巻頭カラー特別レシピには、第5話「ゼロからの出発」に登場した「ジャガイモとリークのスープ」を、写真解説付きで忠実に再現! 本シリーズ恒例の雁屋哲書き下ろしコラム「美味しんぼの日々」も収録!!

よくある質問

『美味しんぼア・ラ・カルト』は全何巻?

現在14巻まで刊行中です。

『美味しんぼア・ラ・カルト』の最新刊は?

最新刊は第46巻(1月30日(金)発売)です。

『美味しんぼア・ラ・カルト』の次巻はいつ?

次巻の発売日は未発表です。直近の刊行ペースは約194日間隔です。

『美味しんぼア・ラ・カルト』の作者は誰?

雁屋哲先生の作品です。

『美味しんぼア・ラ・カルト』の出版社は?

小学館(ビッグ コミックス)から出版されています。

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