ヨルムンガンド』の最新刊・次巻発売日・全巻情報まとめ

著者: 高橋慶太郎

出版社: 小学館

レーベル: サンデーGXコミックス

11巻最新刊: 第11巻4月19日(木)

次巻発売情報

前巻から5064日経過(平均234日間隔)

ヨルムンガンド 第11巻の表紙画像

第11巻

4月19日(木)

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『ヨルムンガンド』は高橋慶太郎によるサンデーGXコミックスの漫画作品。小学館より全11巻で完結済み。

刊行ペース

平均: 約198日間隔

直近: 約234日間隔

巻一覧(発売順)

ヨルムンガンド 第2巻の表紙画像

第2巻

2007年4月19日(木)

▼第6〜10話/ムジカ・エクス・マキーナ(phase.1〜5)▼第11話/Vein(phase.1) ●主な登場人物/ココ・ヘクマティアル(世界的な海運王を父に持つ若き武器商人。HCLI社ヨーロッパ続きを読む

▼第6〜10話/ムジカ・エクス・マキーナ(phase.1〜5)▼第11話/Vein(phase.1) ●主な登場人物/ココ・ヘクマティアル(世界的な海運王を父に持つ若き武器商人。HCLI社ヨーロッパ・アフリカ兵器運搬部門所属)、ヨナ(少年兵。両親を殺した武器を憎んでいる) ●あらすじ/両親を殺した武器を憎みながらも、武器商人ココの私設軍隊に加わることになった少年ヨナ。中東ドバイに滞在していたヨナたちが、つかの間の休暇を楽しんでいたとき、ココの命を狙う殺し屋「オーケストラ」を名乗る2人組が突然襲撃をしかけてきた! 油断していたココに殺し屋の銃弾が飛ぶ…!!(第6話) ●本巻の特徴/ショッピング中、オーケストラの“師匠”と“チナツ”による襲撃を受けたココ!! 駆けつけたバルメ、ヨナたちとの銃撃戦で生き残るのは…!? 衝撃のピカレスクガンアクション第2弾!! ●その他の登場人物/バルメ(ココの部隊の一員。ココを愛するナイフ使い)、レーム(古参の傭兵。ココの部隊のリーダー的存在)

ヨルムンガンド 第3巻の表紙画像

第3巻

2007年10月19日(金)

▼第12〜13話/Vein(phase.2〜3)▼第14話/海路▼第15話〜17話/African Golden Butterflies(phase.1〜3) ●主な登場人物/ココ・ヘクマティアル(続きを読む

▼第12〜13話/Vein(phase.2〜3)▼第14話/海路▼第15話〜17話/African Golden Butterflies(phase.1〜3) ●主な登場人物/ココ・ヘクマティアル(世界的な海運王を父に持つ若き武器商人。HCLI社ヨーロッパ・アフリカ兵器運搬部門所属)、ヨナ(少年兵。両親を殺した武器を憎んでいる) ●あらすじ/ココの兄・キャスパーに刃を向けたヨナ。彼らの最初の出会いは3か月前、ヨナが少年兵として参加した紛争だった。キャスパーの部下で武器商人のガスードは、彼自身と商品を守るために地雷原でヨナの仲間を犠牲にした。そのことが許せないヨナは、武器を手に敵討ちを始める…!!(第12話) ●本巻の特徴/アフリカ大陸への道中、ヨナがキャスパーと衝突。彼らに横たわる因縁とは? そしてココの部隊の行く手に、新たな商売敵が待ち受けて…!? 大人気加速、大胆不敵のピカレスク・エンタテインメント!! ●その他の登場人物/キャスパー・ヘクマティアル(ココの兄。ヨナをスカウトした張本人)、バルメ(ココの部隊の一員。ココを愛するナイフ使い)、レーム(古参の傭兵。ココの部隊のリーダー的存在)、スケアクロウ(CIAエージェント。金の匂いに敏感)、陳国明(香港の貿易商「大星海公司」の専務)、ドクター・マイアミ(本名・天田南。ロボット技術のスペシャリスト)

ヨルムンガンド 第4巻の表紙画像

第4巻

2008年4月18日(金)

▼第18〜19話/African Golden Butterflies(phase.4〜5)▼第20話/空路▼第21〜24話/モンド・グロッソ(phase.1〜4) ●主な登場人物/ココ・ヘクマティ続きを読む

▼第18〜19話/African Golden Butterflies(phase.4〜5)▼第20話/空路▼第21〜24話/モンド・グロッソ(phase.1〜4) ●主な登場人物/ココ・ヘクマティアル(世界的な海運王を父に持つ若き武器商人。HCLI社ヨーロッパ・アフリカ兵器運搬部門所属)、ヨナ(少年兵。両親を殺した武器を憎んでいる) ●あらすじ/幻の蝶を求めて雪山入りした日本人科学者・天田南。ロボット技術の権威である彼女は、自身の研究が武器に転用されることを憂いていたが、武器商人の中でもココに対しては特別な思い入れがあるようだった。彼女をめぐり、ココと中国人武器商人・陳が一見穏やかな腹の探り合いをする一方、山中では互いの部隊が激しい戦闘を繰り広げていた。陳の部隊を率いるカレンに仇の面影を見たバルメが一騎打ちをしかける中、ヨナは敵の部隊の弱点に気付き…(第18話)。 ●本巻の特徴/ロボット技術の権威・天田南をめぐる、中国人武器商人・陳との争奪戦の行方は? そして、次なる取引の地・ロンドンでは、元女優の華麗なる商売敵に先手をとられてしまい…。 ●その他の登場人物/バルメ(ココの部隊の一員。ココを愛するナイフ使い)、レーム(古参の傭兵。ココの部隊のリーダー的存在)、ルツ(ココの部隊の一員。主に狙撃担当)、天田南(日本人科学者。ロボット技術の権威)、陳国明(中国人武器商人。貿易会社「大星海公司」の専務)、カレン・ロウ(陳の部下で、ボディガード)、スケアクロウ(CIAエージェント。金の匂いに敏感)、ショコラーデ(スケアクロウと組む情報屋)

ヨルムンガンド 第5巻の表紙画像

第5巻

2008年10月30日(木)

▼第25〜29話/Dragon Shooter(phase.1〜5)▼第30話/滅びの丘(phase.1)● 主な登場人物/ココ・ヘクマティアル(世界的な海運王を父に持つ若き武器商人。HCLI社ヨー続きを読む

▼第25〜29話/Dragon Shooter(phase.1〜5)▼第30話/滅びの丘(phase.1)● 主な登場人物/ココ・ヘクマティアル(世界的な海運王を父に持つ若き武器商人。HCLI社ヨーロッパ・アフリカ兵器運搬部門所属)、ヨナ(少年兵。両親を殺した武器を憎んでいる)● あらすじ/ココ率いる私兵部隊と共に旅をする少年兵ヨナ。無人島での休暇を満喫したその夜、部隊の一員であるマオは、ヨナに自分の身の上話を聞かせてあげることに。部隊で唯一家族持ちのマオは、所属していた軍隊をクビになり、路頭に迷っているところをココに傭われたという。当時、武器商人の私兵になったことを、子供たちに隠していることを気に病んでいたマオだが、そんな彼にココがかけた言葉は…(第25話)。● 本巻の特徴/バルカン半島の紛争地域へ軍事物資と共にNGOの医師団も空路にて運ぶことになったココたち。しかし、その医師団は現地の過激な民兵組織にとって目障りな存在で…。強引な妨害に対しココたちは…?● その他の登場人物/レーム(古参の傭兵。ココの部隊のリーダー的存在)、バルメ(ココの私兵。ココを愛するナイフ使い。女性)、ルツ(ココの私兵。主に狙撃担当)、ワイリ(ココの私兵。狙撃補助&爆破担当)、ウゴ(ココの私兵。主に操縦担当)、トージョ(ココの私兵。主に情報分析担当)、アール(ココの私兵。軟派な二枚目担当)、マオ(ココの私兵。ヨナの教育係)、スケアクロウ(CIAエージェント。金の匂いに敏感)、ショコラーデ(スケアクロウと組む情報屋) コミックの内容は、『ヨルムンガンド』第5集初回限定版と同じです。

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第6巻

2009年4月17日(金)

▼第31〜35話/滅びの丘(Phase.2〜6)▼第36話/Pendulum ●主な登場人物/ココ・ヘクマティアル(世界的な海運王を父に持つ若き武器商人。HCLI社ヨーロッパ・アフリカ兵器運搬部門所続きを読む

▼第31〜35話/滅びの丘(Phase.2〜6)▼第36話/Pendulum ●主な登場人物/ココ・ヘクマティアル(世界的な海運王を父に持つ若き武器商人。HCLI社ヨーロッパ・アフリカ兵器運搬部門所属)、ヨナ(少年兵。両親を殺した武器を憎んでいる) ●あらすじ/バルメが無断で部隊を去り、いつかこんな日が来ると予期してはいたものの、動揺し苛立つココ。ココとバルメ、ふたりの出会いは、バルメが国連軍“ソフィア・ヴェルマー”少佐であった頃、派遣先のアフリカD国で襲撃により部隊を全滅させられ、傷心の彼女をココが自分の部隊に誘ったときだった。そしてバルメが今回、ココと別れD国へやってきたのも、当時の事件が彼女の中で尾を引いていたからなのだが、ヨナもついてきてしまい…(第31話)。 ●本巻の特徴/無断で部隊を離脱したバルメは、密かについてきたヨナと共に、アフリカD国へ。そこで彼女は、自らの忌まわしい過去、そして仇敵と対峙するのだが…。衝撃の結末!! ●その他の登場人物/バルメ(ココの私兵。ココを愛するナイフ使い。女性)、レーム(古参の傭兵。ココの部隊のリーダー的存在)、ルツ(ココの私兵。主に狙撃担当)、ワイリ(ココの私兵。狙撃補助&爆破担当)、ウゴ(ココの私兵。主に操縦担当)、トージョ(ココの私兵。主に情報分析担当)、アール(ココの私兵。軟派な二枚目担当)、マオ(ココの私兵。ヨナの教育係)、陳国明(中国人武器商人。貿易会社「大星海公司」の専務)、カレン・ロウ(陳の部下で、ボディガード)、スケアクロウ(CIAエージェント。金の匂いに敏感)、ショコラーデ(スケアクロウと組む情報屋)

ヨルムンガンド 第7巻の表紙画像

第7巻

2009年10月19日(月)

▼第37〜42話/Dance with Undershaft(Phase.1〜6) ●主な登場人物/ココ・ヘクマティアル(世界的な海運王を父に持つ若き武器商人。HCLI社ヨーロッパ・アフリカ兵器運続きを読む

▼第37〜42話/Dance with Undershaft(Phase.1〜6) ●主な登場人物/ココ・ヘクマティアル(世界的な海運王を父に持つ若き武器商人。HCLI社ヨーロッパ・アフリカ兵器運搬部門所属)、ヨナ(少年兵。両親を殺した武器を憎んでいる。ココと行動を共にしている) ●あらすじ/ココの部隊のアールは、CIAの工作担当官ジョージ・ブラックとつながっていた。一方、先日ココの部隊を襲撃した殺し屋もCIAが差し向けた連中だった。だがブラックらがココに対して進めている作戦“オペレーション・アンダーシャフト”には、ココを消す計画はないはず。では誰がココたちを狙ったのか? それはCIAの中でもやっかいな、準軍事工作担当官のヘックスという女で…!?(第37話) ●本巻の特徴/武器商人ココの籠絡を狙うCIAのブラックと、彼のスパイだったアール。さらに、ココの部隊を襲った同じくCIAのヘックス。“オペレーション・アンダーシャフト”を巡り、ココの周辺はますますキナ臭くなり…!? ●その他の登場人物/アール(ココの私兵。CIAと密かに接触していた)、レーム(古参の傭兵。ココの部隊のリーダー的存在)、バルメ(ココの私兵。ココを愛するナイフ使い。女性)、ルツ(ココの私兵。主に狙撃担当)、ワイリ(ココの私兵。狙撃補助&爆破担当)、ウゴ(ココの私兵。主に操縦担当)、トージョ(ココの私兵。主に情報分析担当)、マオ(ココの私兵。ヨナの教育係)

ヨルムンガンド 第8巻の表紙画像

第8巻

2010年5月19日(水)

武器商人ココ。世界は変わる。彼女が変える。 少年兵ヨナは、家族を殺した“武器“を果てしなく憎んでいた。 だが運命のいたずらか、戦場でしか生きられないヨナが 辿り着いたのは武器商人ココ率いる私兵部続きを読む

武器商人ココ。世界は変わる。彼女が変える。 少年兵ヨナは、家族を殺した“武器“を果てしなく憎んでいた。 だが運命のいたずらか、戦場でしか生きられないヨナが 辿り着いたのは武器商人ココ率いる私兵部隊だった。 ヨナは、ココたちと共に旅を続ける……。 私兵部隊にいたアール死後、傷心癒える間もなくココは兄キャスパーに呼び出され、日本へやってくる。 今度の敵は防衛省の秘密部隊SR班、かつてトージョが所属し ていた部隊だった。長年秘匿されたSR班は、インドネシアで起きたキャスパーと の衝突をきっかけに武力行使を指向する危険な存在になっていた…。 【編集担当からのおすすめ情報】 単行本累計110万部突破!! サンデーGXコミックスが贈る『ブラック・ラグーン』に続く、 最先鋭Gunアクション・コミックス『ヨルムンガンド』最新第 8集!!! この最新刊では、ココたちはついに日本へ上陸!! その目的は、部隊唯一の日本人、トージョこと東條秋彦が かつて在籍していた防衛省・秘密部隊SR班のせん滅!! ココの部隊とSR班が、東京湾アクアライン上で激突!! その熾烈な銃撃戦とカーチェイスが見所!! さらに、武器商人ココの真の野望が見え隠れしたり…と見せ場満載、 フフーフ!と余裕の笑みで突っ走る『ヨルムンガンド』だぜ!!

ヨルムンガンド 第10巻の表紙画像

第10巻

2011年12月19日(月)

TVアニメ化決定! 急加速中の第10集! 「世界平和のために武器を売る」 武器商人ココ・ヘクマティアルが少年兵ヨナに初めて出会ったときに、彼にそう告げた。 そのセリフの意味をヨナが知ったとき、過続きを読む

TVアニメ化決定! 急加速中の第10集! 「世界平和のために武器を売る」 武器商人ココ・ヘクマティアルが少年兵ヨナに初めて出会ったときに、彼にそう告げた。 そのセリフの意味をヨナが知ったとき、過酷な展開が2人に訪れる!! 天田南博士と極秘裏に進めていた「ヨルムンガンド」計画発動のため、必要なピースを集めるべく、世界中を旅するココ。 一方、ココの動きを察知したCIA工作担当官ブックマンは、彼女の行動からその企みを推測する。そこから見えてきたものは、にわかには信じがたいほど衝撃的な計画の姿であった……。 ファン待望のTVアニメ化がついに決定!! そして、クライマックスへ向けた怒濤の展開は、もはや誰も止め得ない!! 大注目の『ヨルムンガンド』、驚愕の第10集!! 【編集担当からのおすすめ情報】 物語はいよいよクライマックスのエピソードに突入しました。 最新第10集では、ココが衝撃な「ヨルムンガンド計画」の中身について語り、 それを聞いたヨナは非情な決断を迫られます…。 怒濤の展開はもちろんアクションの見せ場は、ココの部隊VS米海軍特殊部隊ナイト・ナインとの壮絶な銃撃戦!! ハイスピードで進むストーリーは瞬き厳禁!! そして! 待望のTVアニメ化が決定です!! なんと制作は『STEINS;GATE』、『刀語』など数々のヒット作を連発させてきたWHITE FOX!! 実力派揃いのスタッフ&キャストがぞくぞく集結し、ますます盛り上がっていく『ヨルムンガンド』から目が離せませんよ!!

ヨルムンガンド 第11巻の表紙画像

第11巻

2012年4月19日(木)

武器商人は、善か悪か!? 堂々の完結!! 「全世界の空を制圧する」---恐るべきココのヨルムンガンド計画! 「たった70万人の犠牲でもたらされる、強制的世界平和だ」とうそぶくココに、ヨナは激昂し続きを読む

武器商人は、善か悪か!? 堂々の完結!! 「全世界の空を制圧する」---恐るべきココのヨルムンガンド計画! 「たった70万人の犠牲でもたらされる、強制的世界平和だ」とうそぶくココに、ヨナは激昂し、銃を向けるが…!? だが、そんなヨナを嘲笑うかのように、世界各地で火の手が上がる。 ココの計画は本当に世界平和をもたらすのか!? そしてヨナが出した結論は!? 武器商人ココは、本当に悪徳なのか!? 2012年4月からTVアニメ放映も決定したミリタリー・ピカレスク、衝撃の最終第11集、ついに登場!!! 【編集担当からのおすすめ情報】 既刊でココの部隊の各メンバーをフィーチャーしてきましたが、最終第11集はまさに武器商人ココ・ヘクマティアルと旅をして来た元少年兵ヨナの話と言えます。 ココに連れられ世界各国を巡り、さまざまな人々と出会い、戦場を歩いてきたヨナの内面にどのような変化があったのか!? ヨナにとっては、ココの存在とはなんだったのか!? その答えが最終巻で提示されます。読み逃し厳禁です!!

よくある質問

『ヨルムンガンド』は全何巻?

現在11巻まで刊行中です。

『ヨルムンガンド』の最新刊は?

最新刊は第11巻(4月19日(木)発売)です。

『ヨルムンガンド』の次巻はいつ?

次巻の発売日は未発表です。直近の刊行ペースは約234日間隔です。

『ヨルムンガンド』の作者は誰?

高橋慶太郎先生の作品です。

『ヨルムンガンド』の出版社は?

小学館(サンデーGXコミックス)から出版されています。

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