青の花 器の森』の最新刊・次巻発売日・全巻情報まとめ

著者: 小玉ユキ

出版社: 小学館

レーベル: フラワーコミックス α

7巻最新刊: 第10巻8月10日(水)

次巻発売情報

前巻から1330日経過(平均152日間隔)

青の花 器の森 第10巻の表紙画像

第10巻

8月10日(水)

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『青の花 器の森』は小玉ユキによるフラワーコミックス αの漫画作品。小学館より全7巻で完結済み。

刊行ペース

平均: 約238日間隔

直近: 約152日間隔

巻一覧(発売順)10

青の花 器の森 第2巻の表紙画像

第2巻

2019年03月08日頃

器づくりを通じて近づく青子と龍生は!? 「坂道のアポロン」「月影ベイベ」の小玉ユキ最新作! 波佐見焼の窯元で絵付けの仕事をしている青子。 美しい形を作るが、絵付けに否定的な新人・龍生とは対立続きを読む

器づくりを通じて近づく青子と龍生は!? 「坂道のアポロン」「月影ベイベ」の小玉ユキ最新作! 波佐見焼の窯元で絵付けの仕事をしている青子。 美しい形を作るが、絵付けに否定的な新人・龍生とは対立しがちだったけれど、互いの持ち味を生かした一輪挿しを共作したことから、少しずつ認め合うように。 そんなある日、無愛想な龍生の過去につながる秘密を偶然知ってしまった青子。それをきっかけに、2人の距離は急速に近づいて…!? やきものの街、長崎・波佐見を舞台に贈る器と恋のものがたり。 【編集担当からのおすすめ情報】 月刊flowers本誌掲載時に大反響だった展開を収録した第2巻の発売です。 今巻の注目ポイントは、無愛想な龍生が色々な素顔を見せてくれること。 寡黙な彼が「あること」をきっかけに、青子にだんだん打ち解けていく様子に 読者からは「ときめいた!」の声が多数寄せられました。 さらに、小玉先生の綿密な取材に裏打ちされた波佐見焼きが作られる行程や、器づくりに携わる個性豊かなキャラクターたちの描写もますます魅力を増しています。 まるで波佐見の地で暮らしているかのように楽しめる「器と恋のものがたり」、ぜひ読んでみてください。

よくある質問

『青の花 器の森』は全何巻?

現在7巻まで刊行中です。

『青の花 器の森』の最新刊は?

最新刊は第10巻(8月10日(水)発売)です。

『青の花 器の森』の次巻はいつ?

次巻の発売日は未発表です。直近の刊行ペースは約152日間隔です。

『青の花 器の森』の作者は誰?

小玉ユキ先生の作品です。

『青の花 器の森』の出版社は?

小学館(フラワーコミックス α)から出版されています。