最果てのセレナード』の最新刊・次巻発売日・全巻情報まとめ

著者: ひの宙子

出版社: 講談社

レーベル: アフタヌーンKC

4巻最新刊: 第4巻2月21日(金)

次巻発売情報

前巻から405日経過(平均224日間隔)

最果てのセレナード 第4巻の表紙画像

第4巻

2月21日(金)

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『最果てのセレナード』はひの宙子によるアフタヌーンKCの漫画作品。講談社より現在4巻まで刊行中。最新刊の第4巻は2月21日(金)に発売。平均約224日間隔で刊行されている。

刊行ペース

平均: 約224日間隔

直近: 約224日間隔

巻一覧(発売順)4

最果てのセレナード 第2巻の表紙画像

第2巻

2023年12月21日(木)

業界話題の才能・ひの宙子による、十勝が舞台のピアノ少女と母殺しの激情サスペンス! 「わたし、ずっと律っちゃんに会いたかった」律は十年ぶりに小夜との再会を果たした。あの雪の日。母親の失踪。十年間しまいこ続きを読む

業界話題の才能・ひの宙子による、十勝が舞台のピアノ少女と母殺しの激情サスペンス! 「わたし、ずっと律っちゃんに会いたかった」律は十年ぶりに小夜との再会を果たした。あの雪の日。母親の失踪。十年間しまいこんできた二人だけの秘密。それを暴こうとする誰かの存在を、小夜が示唆する。 律は中学の同窓会のために地元・北海道へ帰省した。しかし、目的は同窓会じゃない。 十年前、律が小夜の母親を殺すことを考えて書いていた殺人計画ノートの行方を確かめるために戻ってきたのだ。ノートは当時の担任・沖田が持っているという。思い出話が盛り上がる同窓会の片隅で、律は沖田にノートのことを探っていく。だが、沖田の「警察にはウソをついておいたから」という真相不明な一言が、律の心は激しくかき乱みだされていく。 オムニバス短編集『グッド・バイ・プロミネンス』『やがて明日に至る蝉』(祥伝社)が多くの心を揺さぶった著者・ひの宙子が、「月刊アフタヌーン」で初の長編連載に挑むのがこの作品。第1話目は異例の8Pカラー付きでスタートし、『グッド・バイ・プロミネンス』を連載した「FEEL YOUNG」とのコラボ企画も話題となった。

よくある質問

『最果てのセレナード』は全何巻?

現在4巻まで刊行中です。

『最果てのセレナード』の最新刊は?

最新刊は第4巻(2月21日(金)発売)です。

『最果てのセレナード』の次巻はいつ?

次巻の発売日は未発表です。直近の刊行ペースは約224日間隔です。

『最果てのセレナード』の作者は誰?

ひの宙子先生の作品です。

『最果てのセレナード』の出版社は?

講談社(アフタヌーンKC)から出版されています。