まどいのいきもの -銀河生物観察記ー』の最新刊・次巻発売日・全巻情報まとめ

次巻発売情報

まどいのいきもの -銀河生物観察記ー 第1巻は5月29日(金)発売予定

『まどいのいきもの -銀河生物観察記ー』は永田礼路によるビッグ コミックスの漫画作品。小学館より第1巻が発売。

巻一覧(発売順)

まどいのいきもの -銀河生物観察記ー 第1巻の表紙画像

第1巻

5月29日(金)

現役医師が放つ日常系SFヒューマンドラマ 第55回星雲賞にノミネートされた 『螺旋じかけの海』の永田礼路氏、最新作! 遠い星の爆発によってもたらされた “銀河風”(テンペスタ)から25年。 地続きを読む

現役医師が放つ日常系SFヒューマンドラマ 第55回星雲賞にノミネートされた 『螺旋じかけの海』の永田礼路氏、最新作! 遠い星の爆発によってもたらされた “銀河風”(テンペスタ)から25年。 地球では、「星の落とし子」と呼ばれる 新種の生き物が次々に発見され、 人類の暮らしにも静かに入り込んでいた……が、 ほとんどの人はまったく気にしていなかった。 そんな世界に潜んでいる生き物たちと人間と、 珍生物マニアのお医者さんが織りなす “すこしふしぎ”ヒューマンドラマ! 自他ともに認める優秀な会社員の体内に、 新種のヒトデが発見された。 そのヒトデは、 住みついた人間の能力を向上させる…… つまり彼を“賢く”してくれているというのだ。 これまで発揮してきた高い能力は、 みずからの才能と努力によるものではなく、 ちっぽけなヒトデのおかげだったのか!? そんな彼の人生は一変して…… (第1話「賢い星」) ★単行本だけの描き下ろし! 著者による「星の落とし子」解説& あとがきコメントを収録! 【編集担当からのおすすめ情報】 著者の永田礼路氏は現役医師。 作中では「星の落とし子」だけが架空の生き物ですが、 その生態はすべて、実在の生物から想定される 根拠のある設定になっています。 まだ誰にも発見されていないだけで、 いるかもしれない生き物たちーー 彼らは私たちに、 何を教えてくれるのでしょうか。 あと珍生物マニアの薄羽先生かわいいです。 <目次> 第1話 賢い星 第2話 蟹と歩む 第3話 人生のバグ 第4話 点灯ヤングメン 第5話 スリーピング・ダーティー

よくある質問

『まどいのいきもの -銀河生物観察記ー』は全何巻?

全既刊1巻で完結済みです。

『まどいのいきもの -銀河生物観察記ー』の次巻はいつ?

第1巻が5月29日(金)に発売予定です。

『まどいのいきもの -銀河生物観察記ー』の作者は誰?

永田礼路先生の作品です。

『まどいのいきもの -銀河生物観察記ー』の出版社は?

小学館(ビッグ コミックス)から出版されています。

ビッグ コミックスの作品