湘南爆走族 ファースト フラッグ』の最新刊・次巻発売日・全巻情報まとめ

著者: 吉田聡

出版社: 秋田書店

レーベル: ヤングチャンピオン・コミックス

6巻最新刊: 第6巻3月18日(水)

次巻発売情報

次巻は約2026年11月16日頃(推定)

湘南爆走族 ファースト フラッグ 第6巻の表紙画像

第6巻

3月18日(水)

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刊行ペース

平均: 約261日間隔

直近: 約243日間隔

この作品について

1979年冬の湘南。白マッハを駆る海浜女子学園一年・桃山マコと、「ひたすら真っ直ぐに」を合言葉にチーム結成を目指す波打際高校一年・茂岡義重。山道での激走に惚れ込んだ茂岡の挑戦を受けたマコは、公道レースの末に彼と一緒に走ることを決める。こうして誕生した「湘南爆走族」。しかし二年生へ進級した彼らを待っていたのは、周囲の族からの挑発と、マコが単車に乗るのを反対する交通機動隊の父親との衝突だった。

吉田聡が『湘南爆走族』で描いた江口洋助ら二代目の物語は、1982年の読み切りから連載化され、累計2900万部を超える社会現象となった。それまでの「番長」から「不良」へ、そこから「暴走族」へ。しかし吉田作品の本質は、ヤンキー漫画の枠には収まらない青春そのものを描き切る筆力にあります。本作は、その二代目へバトンを繋いだ初代・桃山マコと茂岡義重を主人公に据えた前日譚です。単発の特別編でしか描かれてこなかった「赤い一つ星の伝説」が、連載作品として立ち上がる意味は大きい。70年代末の空気感、カワサキ・マッハの白煙、江ノ電での邂逅。17歳の衝動と葛藤を、吉田聡は40年のキャリアで磨き上げた筆致で描き出しています。

湘爆誕生40周年記念作品として、既刊6巻。伝説の始まりを目撃する時間です。

まだ読んでいないあなたへ

累計2900万部。

吉田聡が40年前に描いた『湘南爆走族』を知っているなら、あなたは江口洋助たち「二代目」のことしか知らないはずなんです。彼らに赤い一つ星のフラッグを手渡した「初代」、桃山マコと茂岡義重。その伝説の始まりは、これまで単発の特別編でほんの断片しか語られてこなかった。この『ファースト フラッグ』は、誰も知らなかった1979年冬、すべてがゼロだった頃の物語なんです。

セーラー服でカワサキ・マッハを駆る女子高生と、熱さの行き場を探す男子高生。ふたりが江ノ電で遭遇したとき、まだ何も始まっていなかった。「そこらの族とは違うもの」を作ろうとポスターでメンバー募集する茂岡の真っ直ぐさと、単車のことしか頭にない桃山マコの孤高の走り。この距離感が、じりじりと縮まっていく過程を見ているだけで胸が詰まるんですよ。

吉田聡は「カッコいいだけでは走れない。熱いだけでは手を握れない。強いだけでは集えない」と書いているんです。17歳の、言葉にならない衝動。大人への階段の踊り場で立ち尽くす瞬間。これを描ける人は、もう吉田聡しかいない。

ヤンキー漫画じゃないんです。暴走族の物語でもない。あの頃確かにあった、全力で駆け抜けた三年間を描く完全なる青春漫画。1970年代の湘南の空気が、ページから立ち上ってくる。既刊6巻、いま加速度を増しながら連載中です。

巻一覧(発売順)6

湘南爆走族 ファースト フラッグ 第1巻の表紙画像

第1巻

2022年8月19日(金)

紫の道路を駆け抜けた江口洋助ら二代目湘南爆走族へとバトンを繋いだ、リーダー・桃山マコや親衛隊長・茂岡義重ら初代湘南爆走族…これまで単発の特別編でしか描かれてこなかった"赤い一つ星の伝説"がついにベール続きを読む

紫の道路を駆け抜けた江口洋助ら二代目湘南爆走族へとバトンを繋いだ、リーダー・桃山マコや親衛隊長・茂岡義重ら初代湘南爆走族…これまで単発の特別編でしか描かれてこなかった"赤い一つ星の伝説"がついにベールを脱ぐ。 時は1979年冬。カワサキ・マッハの白煙を纏って湘南海岸を駆けるひとりの女子高生が、その"伝説”の幕を上げる…!!カッコいいだけでは走れない。熱いだけでは手を握れない。強いだけでは集えない。大人への階段の踊り場で、夢・葛藤・友情…言葉にならない衝動を抱えまくったヤツらの想いと歴史が誕生した瞬間を描き出す『湘南爆走族』の最新作。70's〜80'sの"昭和"を背景に、湘爆誕生40周年&吉田聡画業40周年を飾る不朽の"青春漫画"が疾走!! 【湘南爆走族】ロックンロールを胸に紫の道路を駆け抜ける"湘南爆走族"江口洋助ら高校生たちの三年間を描いた吉田聡のデビュー作品。1982年に読み切りで初登場、1983年から連載開始。大ヒットを記録し累計部数は2900万部を超え社会現象を巻き起こし熱狂的なファンを生んだ。それまでの「番長」から新たな「不良」の姿を描き、そこから紡がれるハートや秀逸なギャグで後の漫画家達にも多大な影響を及ぼした不朽の名作。数多くのオマージュを生んだ事からヤンキー漫画と称される事も多いが、暴走族に特化して描かれた物語ではなく、『湘爆』は完全なる青春漫画なのである。

湘南爆走族 ファースト フラッグ 第2巻の表紙画像

第2巻

2023年8月18日(金)

1979年・冬。まだ何者にも変化していないティーン・エイジャー達が暮らす湘南海岸。 セーラー服で疾走し愛車マッハのことしか頭にない海浜女子学園一年の桃山麻子。 一方、波打際高校に入学したが周囲は既に走続きを読む

1979年・冬。まだ何者にも変化していないティーン・エイジャー達が暮らす湘南海岸。 セーラー服で疾走し愛車マッハのことしか頭にない海浜女子学園一年の桃山麻子。 一方、波打際高校に入学したが周囲は既に走った道路ばかりで明日を迷う毎日に、 静まらないハートの熱さの行き先を模索する茂岡。 一度の接点はあったものの未だ交わることのないふたりが、 運命の糸に操られ江ノ電で遭遇する…! 初代湘爆が灯した「伝説の赤い一つ星」の、その萌芽を感じる第2巻!! カッコいいだけでは走れない。熱いだけでは手を握れない。 強いだけでは集えない。大人への階段の踊り場で、夢・葛藤・友情… 言葉にならない衝動を抱えまくったヤツらの想いと歴史が誕生した瞬間を描き出す 『湘南爆走族』の最新作。70's〜80'sの"昭和"を背景に江口洋助ら二代目へと バトンを繋いだマコやシゲら初代を綴る、湘爆誕生40周年&吉田聡画業40周年を 飾る不朽の"青春漫画"が加速!! 【湘南爆走族】ロックンロールを胸に紫の道路を駆け抜ける"湘南爆走族" 江口洋助ら高校生たちの三年間を描いた吉田聡のデビュー作品。 1982年に読み切りで初登場、1983年から連載開始。 大ヒットを記録し累計部数は2900万部を超え社会現象を巻き起こし 熱狂的なファンを生んだ。それまでの「番長」から新たな「不良」の姿を描き、 そこから紡がれるハートや秀逸なギャグで後の漫画家達にも多大な影響を及ぼした 不朽の名作。数多くのオマージュを生んだ事からヤンキー漫画と称される事も 多いが暴走族に特化して描かれた物語ではなく、 全力で三年間を過ごす高校生たちを綴った、『湘爆』は完全なる青春漫画なのである。

湘南爆走族 ファースト フラッグ 第3巻の表紙画像

第3巻

2024年3月18日(月)

1979年暮れ。熱くなることを探していたシゲこと茂岡は 「ひたすら真っ直ぐに」を合言葉に単車のチーム結成を決意。 そこらの「族」とは違うものにしようと悪名を捨て、 メンバーをポスターで募集し始める。 続きを読む

1979年暮れ。熱くなることを探していたシゲこと茂岡は 「ひたすら真っ直ぐに」を合言葉に単車のチーム結成を決意。 そこらの「族」とは違うものにしようと悪名を捨て、 メンバーをポスターで募集し始める。 そして年が明けた1980年1月。12月の終業式の日に江ノ電で偶然、 桃山マコと2回目の出会いを果たすもバッグで引っぱたかれたシゲの耳に、 白マッハを駆る「白煙の女王」が桃山マコではないかとの噂が。 同一人物とは信じられないシゲだったが鎌倉山の山道で 白マッハ=桃山マコと3回目の遭遇、そして見事にぶっちぎられてしまう。 初めて目の当たりにしたマコの激走に、シゲはチーム結成活動を ヨソにマコとの再戦へと動き出す!単車を通じてマコとシゲふたりが 互いを認識し始め、そして伝説のチームを支えたメンバーたちが集まり出す第3巻!! カッコいいだけでは走れない。熱いだけでは手を握れない。 強いだけでは集えない。大人への階段の踊り場で、夢・葛藤・友情… 言葉にならない衝動を抱えまくったヤツらの想いと歴史が誕生した瞬間を描き出す 『湘南爆走族』の最新作。70's〜80'sの"昭和"を背景に江口洋助ら2代目へと バトンを繋いだマコやシゲら初代を綴る、湘爆誕生40周年&吉田聡画業40周年を飾る 不朽の"青春漫画"さらに加速!! 【湘南爆走族】ロックンロールを胸に紫の道路を駆け抜ける "湘南爆走族"江口洋助ら高校生たちの3年間を描いた吉田聡のデビュー作品。 1982年に読み切りで初登場、1983年から連載開始。大ヒットを記録し累計部数は 2900万部を超え社会現象を巻き起こし熱狂的なファンを生んだ。 それまでの「番長」から新たな「不良」の姿を描き、 そこから紡がれるハートや秀逸なギャグで後の漫画家たちにも 多大な影響を及ぼした不朽の名作。数多くのオマージュを生んだ事から ヤンキー漫画と称される事も多いが暴走族に特化して描かれた物語ではなく、 全力で3年間を過ごす高校生たちを綴った、『湘爆』は完全なる青春漫画なのである。

湘南爆走族 ファースト フラッグ 第4巻の表紙画像

第4巻

2024年11月20日(水)

時は1979年。暮れの湘南海岸。「ひたすら真っ直ぐに」を合言葉に、そこらの「族」とは違う単車のチーム結成を決意した波打際高校1年生のシゲこと茂岡義重は、圧倒的スピードで白マッハを駆り「白煙の女王」と噂続きを読む

時は1979年。暮れの湘南海岸。「ひたすら真っ直ぐに」を合言葉に、そこらの「族」とは違う単車のチーム結成を決意した波打際高校1年生のシゲこと茂岡義重は、圧倒的スピードで白マッハを駆り「白煙の女王」と噂される海浜女子学園1年生・桃山麻子と幾度も遭遇。粗雑な扱いを受けるも山道での激走を目の当たりにし、その走りに惚れ込んだシゲはマコに単車勝負を懇願するが明確な答えはもらえず…。しかし海浜女子学園で起きた騒動をきっかけに偶然と必然が重なったふたりはさらに急接近。ラブソングの匂いをも漂わす雨中での会話の末にマコがシゲの挑戦を受諾、ついにふたりの公道レースが幕を開ける!同じ眼の色をしたティーンエイジャーたちが海岸線に集い、そして伝説のチーム誕生を迎える必見の第4巻!!カッコいいだけでは走れない。熱いだけでは手を握れない。強いだけでは集えない。大人への階段の踊り場で、夢・葛藤・友情…言葉にならない衝動を抱えまくったヤツらの想いと歴史が誕生した瞬間を描き出す『湘南爆走族』の最新作。70's〜80'sの“昭和”を背景に江口洋助ら二代目へとバトンを繋いだマコやシゲら初代を綴る、湘爆誕生40周年&吉田聡画業40周年を飾る不朽の“青春漫画”が加速度を増す!!【湘南爆走族】ロックンロールを胸に紫の道路を駆け抜ける“湘南爆走族”江口洋助ら高校生たちの三年間を描いた吉田聡のデビュー作品。1982年に読み切りで初登場、1983年から連載開始。大ヒットを記録し累計部数は2900万部を超え社会現象を巻き起こし熱狂的なファンを生んだ。それまでの「番長」から新たな「不良」の姿を描き、そこから紡がれるハートや秀逸なギャグで後の漫画家達にも多大な影響を及ぼした不朽の名作。数多くのオマージュを生んだ事からヤンキー漫画と称される事も多いが暴走族に特化して描かれた物語ではなく、全力で三年間を過ごす高校生たちを綴った、『湘爆』は完全なる青春漫画なのである。

湘南爆走族 ファースト フラッグ 第5巻の表紙画像

第5巻

2025年8月20日(水)

1979年冬の湘南海岸。そこらの族とは違う「走り」の単車チーム結成を決意した波打際高校1年の茂岡義重は、単騎で白マッハを駆り“白煙の女王”と噂される海浜女子学園1年の桃山麻子と出会う。彼女の走りに惚れ続きを読む

1979年冬の湘南海岸。そこらの族とは違う「走り」の単車チーム結成を決意した波打際高校1年の茂岡義重は、単騎で白マッハを駆り“白煙の女王”と噂される海浜女子学園1年の桃山麻子と出会う。彼女の走りに惚れ込んだ茂岡は単車での勝負を標榜し、結果ふたりだけの公道レースが実現。これまでの邂逅やレースの中で茂岡の真っ直ぐな思いと優しさに波長が合うのを感じた麻子は茂岡と一緒に走る事を決め彼の作るチームに合流、ここに「湘南爆走族」が誕生した。そして春を迎えそれぞれは高校2年へと進級、しかしチームの旗を夜空に掲げるには「湘南爆走族」はまだいくつもの問題を抱えていた。その目立つ存在から早くも周囲の族に目を付けられ、さらに最大のハードルである桃山麻子と単車に乗るのを反対している交通機動隊所属の親父とが衝突してしまう…!時間が全速力で目の前をすっ飛んでいく中、「結成集会」へ向け大人への階段を上り始めた17歳たちの咆哮と苦悩が迸る第5巻!!カッコいいだけでは走れない。熱いだけでは手を握れない。強いだけでは集えない。夢・葛藤・友情…言葉にならない衝動を抱えまくった熱くて不安定なティーンエイジャーたちの想いと、歴史が誕生した瞬間を描き出す『湘南爆走族』の最新作。70's〜80'sの“昭和”を背景に江口洋助ら二代目へとバトンを繋いだマコやシゲら初代を綴る、湘爆誕生40周年&吉田聡画業40周年を飾る不朽の“青春漫画”がさらに加速!!【湘南爆走族】ロックンロールを胸に紫の道路を駆け抜ける“湘南爆走族”江口洋助ら高校生たちの三年間を描いた吉田聡のデビュー作品。1982年に読み切りで初登場、1983年から連載開始。大ヒットを記録し累計部数は2900万部を超え社会現象を巻き起こし熱狂的なファンを生んだ。それまでの「番長」から新たな「不良」の姿を描き、そこから紡がれるハートや秀逸なギャグで後の漫画家達にも多大な影響を及ぼした不朽の名作。数多くのオマージュを生んだ事からヤンキー漫画と称される事も多いが暴走族に特化して描かれた物語ではなく、全力で三年間を過ごす高校生たちを綴った、『湘爆』は完全なる青春漫画なのである。

湘南爆走族 ファースト フラッグ 第6巻の表紙画像

第6巻(2版)

2026年3月18日(水)

1979年冬。「走り」の単車チームを結成した茂岡義重は“白煙の女王”と噂される桃山麻子と出逢い、その走りに魅了され彼女と一緒に疾走するべく公道レースを挑む。勝負は麻子が圧倒するも、茂岡のまっすぐな想い続きを読む

1979年冬。「走り」の単車チームを結成した茂岡義重は“白煙の女王”と噂される桃山麻子と出逢い、その走りに魅了され彼女と一緒に疾走するべく公道レースを挑む。勝負は麻子が圧倒するも、茂岡のまっすぐな想いと優しさに共感しチームへの合流を決め、ここに「湘南爆走族」が誕生!だがその旗を掲げるにはいくつものハードルが待ち構えていた。中でも最大の壁、それは交通機動隊に所属し通称「鬼のモモカン」と呼ばれ、娘が単車に乗る事に反対する麻子の父親の存在。チームではなく自分の問題だとする麻子は正面から父親に話すも大喧嘩となり、家出する事態に。茂岡には家へ帰るよう促され、父親からは帰らなかったら事件にすると伝えられ、それでも変われない自分に涙を流す麻子。チームのメンバーも手を出せず黙って見守るしかなく、旗を掲げる事を諦める雰囲気すら漂い始める。だが麻子は同級生や先輩の家を渡り歩いた先で成長、茂岡からも勇気をもらって再び父親と向き合う事を決意する!「今日という日は一日しかない」…一瞬の熱を帯び、立ち止まれないハートを持ったティーンエイジャーたちの青春が疾走する第6巻!!カッコいいだけでは走れない。熱いだけでは手を握れない。強いだけでは集えない。大人への階段の踊り場で、夢・葛藤・友情…言葉にならない衝動を抱えまくったヤツらの想いと歴史が誕生した瞬間を描き出す『湘南爆走族』の最新作。70's〜80'sの“昭和”を背景に江口洋助ら二代目へとバトンを繋いだ麻子や茂岡ら初代を綴る、湘爆誕生40周年&吉田聡画業40周年を飾る不朽の“青春漫画”さらに加速!!【湘南爆走族】ロックンロールを胸に紫の道路を駆け抜ける“湘南爆走族”江口洋助ら高校生たちの三年間を描いた吉田聡のデビュー作品。1982年に読み切りで初登場、1983年から連載開始。大ヒットを記録し累計部数は2900万部を超え社会現象を巻き起こし熱狂的なファンを生んだ。それまでの「番長」から新たな「不良」の姿を描き、そこから紡がれるハートや秀逸なギャグで後の漫画家達にも多大な影響を及ぼした不朽の名作。数多くのオマージュを生んだ事からヤンキー漫画と称される事も多いが暴走族に特化して描かれた物語ではなく、全力で三年間を過ごす高校生たちを綴った、『湘爆』は完全なる青春漫画なのである。

よくある質問

『湘南爆走族 ファースト フラッグ』は全何巻?

現在6巻まで刊行中です。

『湘南爆走族 ファースト フラッグ』の最新刊は?

最新刊は第6巻(3月18日(水)発売)です。

『湘南爆走族 ファースト フラッグ』の次巻はいつ?

次巻の発売日は未発表です。直近の刊行ペースは約243日間隔です。

『湘南爆走族 ファースト フラッグ』の作者は誰?

吉田聡先生の作品です。

『湘南爆走族 ファースト フラッグ』の出版社は?

秋田書店(ヤングチャンピオン・コミックス)から出版されています。