オメガの花嫁〜3王子の番わせ囚愛〜』の最新刊・次巻発売日・全巻情報まとめ

著者: 松崎あべの

出版社: 小学館

1巻最新刊: 第6巻5月1日(金)

オメガの花嫁〜3王子の番わせ囚愛〜 第6巻の表紙画像

第6巻

5月1日(金)

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『オメガの花嫁〜3王子の番わせ囚愛〜』は松崎あべのによる漫画作品。小学館より第1巻が5月1日(金)に発売。

巻一覧(発売順)1

オメガの花嫁〜3王子の番わせ囚愛〜 第6巻の表紙画像

第6巻

2026年5月1日(金)

「シュリとラーサに磨いてもらうといい…オメガとしての働き、期待しているぞ」ヴォルスト様…!──こうしてアルマスは正式に3人の王子たちと睦み合うことに!? ◆これは、ひとりのオメガに翻弄されていく3人の続きを読む

「シュリとラーサに磨いてもらうといい…オメガとしての働き、期待しているぞ」ヴォルスト様…!──こうしてアルマスは正式に3人の王子たちと睦み合うことに!? ◆これは、ひとりのオメガに翻弄されていく3人の王子たちの恋物語ーー。 「君はオメガだよ 俺たちのお姫様」 ーー親の顔も知らず、自分になんの価値もないと思い込んでいたアルマス。 使用人としてこき使われていた彼女のもとに、金髪の男が現れこう告げる。 「見つけた、オメガ<お姫様>ーー」 (私が…お姫様…!?) 連れて行かれた先には次期国王のヴォルストと、アルマスを連れてきた張本人の第二王子・シュリが裸でいて…、 「我ら王子とツガイになってもらうぞ」 初めて味わう王子様たちとの口づけーー。 身体は溶けてしまいそうに熱い…。 不慣れながらも精一杯、王子たちのために頑張るアルマス。 最初は、退屈しのぎや王位継承の道具としてアルマスを利用していた王子たちも、次第に彼女の魅力に囚われ、目を離せなくなっていく。

よくある質問

『オメガの花嫁〜3王子の番わせ囚愛〜』は全何巻?

現在1巻まで刊行中です。

『オメガの花嫁〜3王子の番わせ囚愛〜』の最新刊は?

最新刊は第6巻(5月1日(金)発売)です。

『オメガの花嫁〜3王子の番わせ囚愛〜』の作者は誰?

松崎あべの先生の作品です。

『オメガの花嫁〜3王子の番わせ囚愛〜』の出版社は?

小学館から出版されています。