著者: 戸川四餡
出版社: kadokawa
1巻
『黒巫鏡談』は戸川四餡による漫画作品。kadokawaより第1巻が発売。
第3巻(2版)
2026年04月15日頃
済州島の怪物(グエムル)を退治した後、月子と巖谷は姿を消した。 月子を秘密裏に確保するため朝鮮総督府から立花が派遣され、 日本からは謎の拝み屋・朽賀狛(くつが・こま)が送られてくる。 三つ巴の追跡劇の開幕。舞台は南部の大都市・釜山。 韓国で話題のオカルティック・アクション、新章スタート!
現在1巻まで刊行中です。
戸川四餡先生の作品です。
kadokawaから出版されています。