藤子・F・不二雄SF短編コンプリート・ワークス』の最新刊・次巻発売日・全巻情報まとめ

著者: 藤子f不二雄

出版社: 小学館

レーベル: ビッグ コミックス

10巻最新刊: 第10巻8月30日(水)

次巻発売情報

前巻から915日経過(平均33日間隔)

藤子・F・不二雄SF短編コンプリート・ワークス 第10巻の表紙画像

第10巻

8月30日(水)

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『藤子・F・不二雄SF短編コンプリート・ワークス』は藤子f不二雄によるビッグ コミックスの漫画作品。小学館より全10巻で完結済み。

刊行ペース

平均: 約36日間隔

直近: 約33日間隔

巻一覧(発売順)

藤子・F・不二雄SF短編コンプリート・ワークス 第1巻の表紙画像

第1巻

2023年4月7日(金)

SF短編、全作品収録の決定版が登場! 2023年、TVドラマ化を機に、藤子・F・不二雄のSF短編シリーズ全110作品+αを単行本全10巻に再編集し、装いも新たに刊行! 「異色SF」シリーズ6冊続きを読む

SF短編、全作品収録の決定版が登場! 2023年、TVドラマ化を機に、藤子・F・不二雄のSF短編シリーズ全110作品+αを単行本全10巻に再編集し、装いも新たに刊行! 「異色SF」シリーズ6冊(第1〜6巻)と「少年SF」シリーズ4冊(第7〜10巻)に分け、それぞれ概ね発表順に収録します。 第1巻の収録作品は以下の通りです。 <第1巻収録作品(異色SF短編)> ・「ミノタウロスの皿」 ・「カイケツ小池さん」 ・「ドジ田ドジ郎の幸運」 ・「ボノム=底ぬけさん=」 ・「じじぬき」 ・「ヒョンヒョロ」 ・「自分会議」 ・「わが子・スーパーマン」 ・「気楽に殺ろうよ」 ・「換身」 ・「アチタが見える」 ・藤子・F・不二雄「あとがきにかえて」 *過去に刊行された、既存の『藤子・F・不二雄 SF短編PERFECT版』全8巻とは作品の収録順と巻立てが異なります。 【編集担当からのおすすめ情報】 「このシリーズを読めば、SF短編全作品が読める!」というコンセプトで、装いも新たに編集しました。一般的な青年系コミックスと同じB6判、ボリュームは各巻約300P前後と、読みやすくも読みごたえがある構成を心掛けています。 今回、全作品を「異色SFシリーズ」と「少年SFシリーズ」とに分け、概ね発表順に収録。また、第7巻以外の巻末には藤子・F・不二雄先生のエッセイを巻末に収録することで、先生の発想の変遷や、執筆のきっかけやねらいにも迫れるような構成を目指しています。 テレビドラマを機に原作に興味を持った方、また以前から「SF短編」に興味があり、いずれ全作品を読みたいと思っていた方に、ぜひ手に取っていただきたいシリーズです。 装幀:佐々木暁

藤子・F・不二雄SF短編コンプリート・ワークス 第2巻の表紙画像

第2巻

2023年5月29日(月)

SF短編、全作品収録の決定版が登場! 2023年、TVドラマ化を機に、藤子・F・不二雄のSF短編シリーズ全110作品+αを単行本全10巻に再編集し、装いも新たに刊行! 「異色SF」シリーズ6冊続きを読む

SF短編、全作品収録の決定版が登場! 2023年、TVドラマ化を機に、藤子・F・不二雄のSF短編シリーズ全110作品+αを単行本全10巻に再編集し、装いも新たに刊行! 「異色SF」シリーズ6冊(第1〜6巻)と「少年SF」シリーズ4冊(第7〜10巻)に分け、それぞれ概ね発表順に収録します。 第2巻の収録作品は以下の通りです。 <第2巻収録作品(異色SF短編)> ・「権敷無妾付き」 ・「ミラクルマン」 ・「劇画・オバQ」 ・「イヤな イヤな イヤな奴」 ・「休日のガンマン」 ・「定年退食」 ・「箱舟はいっぱい」 ・「やすらぎの館」 ・「ノスタル爺」 ・「コロリころげた木の根っ子」 ・「間引き」 *過去に刊行された、既存の『藤子・F・不二雄 SF短編PERFECT版』全8巻とは作品の収録順と巻立てが異なります。 【編集担当からのおすすめ情報】 「このシリーズを読めば、SF短編全作品が読める!」というコンセプトで、装いも新たに編集しました。一般的なの青年系コミックスと同じB6判、ボリュームは各巻約300P前後と、読みやすくも読みごたえがある構成を心掛けています。 今回、全作品を「異色SFシリーズ」と「少年SFシリーズ」とに分け、概ね発表順に収録。また、第7巻以外の巻末には藤子・F・不二雄先生のエッセイを巻末に収録することで、先生の発想の変遷や、執筆のきっかけやねらいにも迫れるような構成を目指しています。 テレビドラマを機に原作に興味を持った方、また以前から「SF短編」に興味があり、いずれ全作品を読みたいと思っていた方に、ぜひ手に取っていただきたいシリーズです。 装幀:佐々木暁

藤子・F・不二雄SF短編コンプリート・ワークス 第3巻の表紙画像

第3巻

2023年6月29日(木)

SF短編、全作品収録の決定版が登場! 2023年、TVドラマ化を機に、藤子・F・不二雄のSF短編シリーズ全111作品+αを単行本全10巻に再編集し、装いも新たに刊行! 「SF・異色短編」シリー続きを読む

SF短編、全作品収録の決定版が登場! 2023年、TVドラマ化を機に、藤子・F・不二雄のSF短編シリーズ全111作品+αを単行本全10巻に再編集し、装いも新たに刊行! 「SF・異色短編」シリーズ6冊(第1〜6巻)と「少年SF短編」シリーズ4冊(第7〜10巻)に分け、それぞれ概ね発表順に収録します。 第3巻の収録作品は以下の通りです。 <第3巻収録作品(SF・異色短編)> ・「どことなくなんとなく」 ・「3万3千平米」 ・「分岐点」 ・「ウルトラ・スーパー・デラックスマン」 ・「T・Mは絶対に」 ・「幸運児」 ・「一千年後の再会」 ・「大予言」 ・「老雄大いに語る」 ・「光陰」 ・「俺と俺と俺」 ・「女には売るものがある」 ・「オヤジ・ロック」 ・「宇宙人レポート サンプルAとB」 ・「カンビュセスの籤」 【編集担当からのおすすめ情報】 「このシリーズを読めば、SF短編全作品が読める!」というコンセプトで、装いも新たに編集しました。一般的なの青年系コミックスと同じB6判、ボリュームは各巻約300P前後と、読みやすくも読みごたえがある構成を心掛けています。 今回、全作品を「SF・異色短編」シリーズと「少年SF短編」シリーズとに分け、概ね発表順に収録。また、第7巻以外の巻末には藤子・F・不二雄先生のエッセイを巻末に収録することで、先生の発想の変遷や、執筆のきっかけやねらいにも迫れるような構成を目指しています。 テレビドラマを機に原作に興味を持った方、また以前から「SF短編」に興味があり、いずれ全作品を読みたいと思っていた方に、ぜひ手に取っていただきたいシリーズです。 装幀:佐々木暁

藤子・F・不二雄SF短編コンプリート・ワークス 第4巻の表紙画像

第4巻

2023年7月28日(金)

SF短編、全作品収録の決定版が登場! 2023年、TVドラマ化を機に、藤子・F・不二雄のSF短編シリーズ全111作品+αを単行本全10巻に再編集し、装いも新たに刊行! 「SF・異色短編」シリー続きを読む

SF短編、全作品収録の決定版が登場! 2023年、TVドラマ化を機に、藤子・F・不二雄のSF短編シリーズ全111作品+αを単行本全10巻に再編集し、装いも新たに刊行! 「SF・異色短編」シリーズ6冊(第1〜6巻)と「少年SF短編」シリーズ4冊(第7〜10巻)に分け、それぞれ概ね発表順に収録します。 第4巻の収録作品は以下の通りです。 <第4巻収録作品(SF・異色短編)> ・「あのバカは荒野をめざす」 ・「並平家の一日」 ・「ぼくの悪行」 ・「パラレル同窓会」 ・「あいつのタイムマシン」 ・「メフィスト惨歌」 ・「神さまごっこ」 ・「いけにえ」 ・「超兵器ガ壱號」 ・「クレオパトラだぞ」 ・「テレパ椎」 ・「旅人還る」 *過去に刊行された、既存の『藤子・F・不二雄 SF短編PERFECT版』全8巻とは作品の収録順と巻立てが異なります。 【編集担当からのおすすめ情報】 「このシリーズを読めば、SF短編全作品が読める!」というコンセプトで、装いも新たに編集しました。一般的なの青年系コミックスと同じB6判、ボリュームは各巻約300P前後と、読みやすくも読みごたえがある構成を心掛けています。 今回、全作品を「SF・異色短編」シリーズと「少年SF短編」シリーズとに分け、概ね発表順に収録。また、第7巻以外の巻末には藤子・F・不二雄先生のエッセイを巻末に収録することで、先生の発想の変遷や、執筆のきっかけやねらいにも迫れるような構成を目指しています。 テレビドラマを機に原作に興味を持った方、また以前から「SF短編」に興味があり、いずれ全作品を読みたいと思っていた方に、ぜひ手に取っていただきたいシリーズです。 装幀:佐々木暁

藤子・F・不二雄SF短編コンプリート・ワークス 第5巻の表紙画像

第5巻

2023年7月28日(金)

SF短編、全作品収録の決定版が登場! 2023年、TVドラマ化を機に、藤子・F・不二雄のSF短編シリーズ全111作品+αを単行本全10巻に再編集し、装いも新たに刊行! 「SF・異色短編」シリー続きを読む

SF短編、全作品収録の決定版が登場! 2023年、TVドラマ化を機に、藤子・F・不二雄のSF短編シリーズ全111作品+αを単行本全10巻に再編集し、装いも新たに刊行! 「SF・異色短編」シリーズ6冊(第1〜6巻)と「少年SF短編」シリーズ4冊(第7〜10巻)に分け、それぞれ概ね発表順に収録します。 第5巻の収録作品は以下の通りです。 <第5巻収録作品(SF・異色短編)> ・「タイムカメラ」 ・「ミニチュア製造カメラ」 ・「値ぶみカメラ」 ・「同録スチール」 ・「夢カメラ」 ・「コラージュ・カメラ」 ・「懐古の客」 ・「四海鏡」 ・「丑の刻禍冥羅」 ・「白亜荘二泊三日」 ・「福来たる」 ・「求む! 求める人」 ・「ある日……」 ・「タイム・マシン大図解」(特別収録) *過去に刊行された、既存の『藤子・F・不二雄 SF短編PERFECT版』全8巻とは作品の収録順と巻立てが異なります。 【編集担当からのおすすめ情報】 「このシリーズを読めば、SF短編全作品が読める!」というコンセプトで、装いも新たに編集しました。一般的なの青年系コミックスと同じB6判、ボリュームは各巻約300P前後と、読みやすくも読みごたえがある構成を心掛けています。 今回、全作品を「SF・異色短編」シリーズと「少年SF短編」シリーズとに分け、概ね発表順に収録。また、第7巻以外の巻末には藤子・F・不二雄先生のエッセイを巻末に収録することで、先生の発想の変遷や、執筆のきっかけやねらいにも迫れるような構成を目指しています。 テレビドラマを機に原作に興味を持った方、また以前から「SF短編」に興味があり、いずれ全作品を読みたいと思っていた方に、ぜひ手に取っていただきたいシリーズです。 装幀:佐々木暁

藤子・F・不二雄SF短編コンプリート・ワークス 第6巻の表紙画像

第6巻

2023年8月30日(水)

SF短編、全作品収録の決定版が登場! 2023年、TVドラマ化を機に、藤子・F・不二雄のSF短編シリーズ全111作品+αを単行本全10巻に再編集し、装いも新たに刊行! 「SF・異色短編」シリー続きを読む

SF短編、全作品収録の決定版が登場! 2023年、TVドラマ化を機に、藤子・F・不二雄のSF短編シリーズ全111作品+αを単行本全10巻に再編集し、装いも新たに刊行! 「SF・異色短編」シリーズ6冊(第1〜6巻)と「少年SF短編」シリーズ4冊(第7〜10巻)に分け、それぞれ概ね発表順に収録します。 第6巻の収録作品は以下の通りです。 <第6巻収録作品(SF・異色短編)> ・「タイムマシンを作ろう」 ・「倍速」 ・「昨日のおれは今日の敵」 ・「侵略者」 ・「親子とりかえばや」 ・「殺され屋」 ・「マイホーム」 ・「鉄人をひろったよ」 ・「マイシェルター」 ・「裏町裏通り名画館」 ・「有名人販売株式会社」 ・「異人アンドロ氏」 *過去に刊行された、既存の『藤子・F・不二雄 SF短編PERFECT版』全8巻とは作品の収録順と巻立てが異なります。 【編集担当からのおすすめ情報】 「このシリーズを読めば、SF短編全作品が読める!」というコンセプトで、装いも新たに編集しました。一般的なの青年系コミックスと同じB6判、ボリュームは各巻約300P前後と、読みやすくも読みごたえがある構成を心掛けています。 今回、全作品を「SF・異色短編」シリーズと「少年SF短編」シリーズとに分け、概ね発表順に収録。また、第7巻以外の巻末には藤子・F・不二雄先生のエッセイを巻末に収録することで、先生の発想の変遷や、執筆のきっかけやねらいにも迫れるような構成を目指しています。 テレビドラマを機に原作に興味を持った方、また以前から「SF短編」に興味があり、いずれ全作品を読みたいと思っていた方に、ぜひ手に取っていただきたいシリーズです。 装幀:佐々木暁

藤子・F・不二雄SF短編コンプリート・ワークス 第7巻の表紙画像

第7巻

2023年4月7日(金)

SF短編、全作品収録の決定版が登場! 2023年、TVドラマ化を機に、藤子・F・不二雄のSF短編シリーズ全110作品+αを単行本全10巻に再編集し、装いも新たに刊行! 「異色SF」シリーズ6冊続きを読む

SF短編、全作品収録の決定版が登場! 2023年、TVドラマ化を機に、藤子・F・不二雄のSF短編シリーズ全110作品+αを単行本全10巻に再編集し、装いも新たに刊行! 「異色SF」シリーズ6冊(第1〜6巻)と「少年SF」シリーズ4冊(第7〜10巻)に分け、それぞれ概ね発表順に収録します。 第7巻の収録作品は以下の通りです。 <第7巻収録作品(少年SF短編)> ・「ポストの中の明日」 ・「アン子 大いに怒る」 ・「なくな! ゆうれい」 ・「ひとりぼっちの宇宙戦争」 ・「ボクラ共和国」 ・「ぼくのオキちゃん」 ・「世界名作童話」 ・「おれ、夕子」 ・「みどりの守り神」 *過去に刊行された、既存の『藤子・F・不二雄 SF短編PERFECT版』全8巻とは作品の収録順と巻立てが異なります。 【編集担当からのおすすめ情報】 「このシリーズを読めば、SF短編全作品が読める!」というコンセプトで、装いも新たに編集しました。一般的な青年系コミックスと同じB6判、ボリュームは各巻約300P前後と、読みやすくも読みごたえがある構成を心掛けています。 今回、全作品を「異色SFシリーズ」と「少年SFシリーズ」とに分け、概ね発表順に収録。 テレビドラマを機に原作に興味を持った方、また以前から「SF短編」に興味があり、いずれ全作品を読みたいと思っていた方に、ぜひ手に取っていただきたいシリーズです。 装幀:佐々木暁

藤子・F・不二雄SF短編コンプリート・ワークス 第8巻の表紙画像

第8巻

2023年5月29日(月)

SF短編、全作品収録の決定版が登場! 2023年、TVドラマ化を機に、藤子・F・不二雄のSF短編シリーズ全110作品+αを単行本全10巻に再編集し、装いも新たに刊行! 「異色SF」シリーズ6冊続きを読む

SF短編、全作品収録の決定版が登場! 2023年、TVドラマ化を機に、藤子・F・不二雄のSF短編シリーズ全110作品+αを単行本全10巻に再編集し、装いも新たに刊行! 「異色SF」シリーズ6冊(第1〜6巻)と「少年SF」シリーズ4冊(第7〜10巻)に分け、それぞれ概ね発表順に収録します。 第8巻の収録作品は以下の通りです。 <第8巻収録作品(少年SF短編)> ・「耳太郎」 ・「ユメカゲロウ」 ・「考える足」 ・「未来ドロボウ」 ・「ぼくは神様」 ・「宇宙人」 ・「老年期の終り」 ・「うちの石炭紀」 ・「流血鬼」 *過去に刊行された、既存の『藤子・F・不二雄 SF短編PERFECT版』全8巻とは作品の収録順と巻立てが異なります。 【編集担当からのおすすめ情報】 「このシリーズを読めば、SF短編全作品が読める!」というコンセプトで、装いも新たに編集しました。一般的なの青年系コミックスと同じB6判、ボリュームは各巻約300P前後と、読みやすくも読みごたえがある構成を心掛けています。 今回、全作品を「異色SFシリーズ」と「少年SFシリーズ」とに分け、概ね発表順に収録。また、第7巻以外の巻末には藤子・F・不二雄先生のエッセイを巻末に収録することで、先生の発想の変遷や、執筆のきっかけやねらいにも迫れるような構成を目指しています。 テレビドラマを機に原作に興味を持った方、また以前から「SF短編」に興味があり、いずれ全作品を読みたいと思っていた方に、ぜひ手に取っていただきたいシリーズです。 装幀:佐々木暁

藤子・F・不二雄SF短編コンプリート・ワークス 第9巻の表紙画像

第9巻

2023年6月29日(木)

SF短編、全作品収録の決定版が登場! 2023年、TVドラマ化を機に、藤子・F・不二雄のSF短編シリーズ全111作品+αを単行本全10巻に再編集し、装いも新たに刊行! 「SF・異色短編」シリー続きを読む

SF短編、全作品収録の決定版が登場! 2023年、TVドラマ化を機に、藤子・F・不二雄のSF短編シリーズ全111作品+αを単行本全10巻に再編集し、装いも新たに刊行! 「SF・異色短編」シリーズ6冊(第1〜6巻)と「少年SF短編」シリーズ4冊(第7〜10巻)に分け、それぞれ概ね発表順に収録します。 第9巻の収録作品は以下の通りです。 <第9巻収録作品(少年SF短編)> ・「宇宙船製造法」 ・「ふたりぼっち」 ・「ベソとこたつと宇宙船」 ・「影男」 ・「山寺グラフィティ」 ・「恋人製造法」 ・「マイロボット」 ・「コマーさる」 【編集担当からのおすすめ情報】 「このシリーズを読めば、SF短編全作品が読める!」というコンセプトで、装いも新たに編集しました。一般的なの青年系コミックスと同じB6判、ボリュームは各巻約300P前後と、読みやすくも読みごたえがある構成を心掛けています。 今回、全作品を「SF・異色短編」シリーズと「少年SF短編」シリーズとに分け、概ね発表順に収録。また、第7巻以外の巻末には藤子・F・不二雄先生のエッセイを巻末に収録することで、先生の発想の変遷や、執筆のきっかけやねらいにも迫れるような構成を目指しています。 テレビドラマを機に原作に興味を持った方、また以前から「SF短編」に興味があり、いずれ全作品を読みたいと思っていた方に、ぜひ手に取っていただきたいシリーズです。 装幀:佐々木暁

藤子・F・不二雄SF短編コンプリート・ワークス 第10巻の表紙画像

第10巻

2023年8月30日(水)

SF短編、全作品収録の決定版が登場! 2023年、TVドラマ化を機に、藤子・F・不二雄のSF短編シリーズ全111作品+αを単行本全10巻に再編集し、装いも新たに刊行! 「SF・異色短編」シリー続きを読む

SF短編、全作品収録の決定版が登場! 2023年、TVドラマ化を機に、藤子・F・不二雄のSF短編シリーズ全111作品+αを単行本全10巻に再編集し、装いも新たに刊行! 「SF・異色短編」シリーズ6冊(第1〜6巻)と「少年SF短編」シリーズ4冊(第7〜10巻)に分け、それぞれ概ね発表順に収録します。 第10巻の収録作品は以下の通りです。 <第10巻収録作品(少年SF短編)> ・「創世日記」 ・「四畳半SL旅行」 ・「かわい子くん」 ・「街がいた!!」 ・「征地球論」 ・「ニューイヤー星調査行」 ・「宇宙からのオトシダマ」 ・「絶滅の島(雑誌掲載版)」 ・「絶滅の島(単行本版)」 ・「スーパーさん」 ・「ぼくのロボット」 *過去に刊行された、既存の『藤子・F・不二雄 SF短編PERFECT版』全8巻とは作品の収録順と巻立てが異なります。 【編集担当からのおすすめ情報】 「このシリーズを読めば、SF短編全作品が読める!」というコンセプトで、装いも新たに編集しました。一般的なの青年系コミックスと同じB6判、ボリュームは各巻約300P前後と、読みやすくも読みごたえがある構成を心掛けています。 今回、全作品を「SF・異色短編」シリーズと「少年SF短編」シリーズとに分け、概ね発表順に収録。また、第7巻以外の巻末には藤子・F・不二雄先生のエッセイを巻末に収録することで、先生の発想の変遷や、執筆のきっかけやねらいにも迫れるような構成を目指しています。 テレビドラマを機に原作に興味を持った方、また以前から「SF短編」に興味があり、いずれ全作品を読みたいと思っていた方に、ぜひ手に取っていただきたいシリーズです。 装幀:佐々木暁

よくある質問

『藤子・F・不二雄SF短編コンプリート・ワークス』は全何巻?

現在10巻まで刊行中です。

『藤子・F・不二雄SF短編コンプリート・ワークス』の最新刊は?

最新刊は第10巻(8月30日(水)発売)です。

『藤子・F・不二雄SF短編コンプリート・ワークス』の次巻はいつ?

次巻の発売日は未発表です。直近の刊行ペースは約33日間隔です。

『藤子・F・不二雄SF短編コンプリート・ワークス』の作者は誰?

藤子f不二雄先生の作品です。

『藤子・F・不二雄SF短編コンプリート・ワークス』の出版社は?

小学館(ビッグ コミックス)から出版されています。

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