ブラック・ラグーン(6)』の最新刊・次巻発売日・全巻情報まとめ

著者: 広江礼威

出版社: 小学館

レーベル: サンデーGXコミックス

1巻最新刊: 第6巻11月17日(金)

ブラック・ラグーン(6) 第6巻の表紙画像

第6巻

11月17日(金)

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『ブラック・ラグーン(6)』は広江礼威によるサンデーGXコミックスの漫画作品。小学館より第1巻が11月17日(金)に発売。

巻一覧(発売順)1

ブラック・ラグーン(6) 第6巻の表紙画像

第6巻

2006年11月17日(金)

▼第38〜43話/Greenback Jane PT.1〜6▼第44〜46話/El Baile de la muerte PT.1〜3 ●主な登場人物/ロック(本名・岡島緑郎。日本の商社マンから、ラ続きを読む

▼第38〜43話/Greenback Jane PT.1〜6▼第44〜46話/El Baile de la muerte PT.1〜3 ●主な登場人物/ロック(本名・岡島緑郎。日本の商社マンから、ラグーン号の見習い水夫に)、レヴィ(ラグーン号の銃使いで、通称・2挺拳銃[トゥーハンド]。ウルトラ短気な女)、ダッチ(ラグーン号のボス。常に冷静沈着)、ベニー(ラグーン号のハイテク機器担当。マフィアとFBIを怒らせて、アメリカを脱出したらしい) ●あらすじ/ある日、レヴィが暴力教会のエダのもとを訪れて酒を飲んでいると、ジェーンという女が助けを求めてきた。彼女を追ってきた男たちが発砲したため、怒ったレヴィたちは応戦して追い返し、結果的に彼女を助けた形となる。その後事情を聞くと、彼女はマフィアから旧ドル紙幣の偽造を請け負ったものの、期限が大幅に遅れ、しびれを切らした連中に追われる羽目になったらしく…(第38話)。 ●本巻の特徴/偽造紙幣の原版と、それを持つインド系の女・ジェーンをめぐり、レヴィ&エダたちとマフィア連中との銃撃戦が勃発! さらに後半では、あのメイドが再びロアナプラの町に現れる…!? ●その他の登場人物/エダ(ロアナプラにある通称・暴力教会のシスター)、ガルシア(南米十三家族の貴族ラブレス家の次期当主。父はディエゴ・ラブレス)、ロベルタ(ラブレス家のメイド。かつて“フローレンシアの猟犬”と恐れられた元テロリスト)

よくある質問

『ブラック・ラグーン(6)』は全何巻?

現在1巻まで刊行中です。

『ブラック・ラグーン(6)』の最新刊は?

最新刊は第6巻(11月17日(金)発売)です。

『ブラック・ラグーン(6)』の作者は誰?

広江礼威先生の作品です。

『ブラック・ラグーン(6)』の出版社は?

小学館(サンデーGXコミックス)から出版されています。