最期の火を灯す者 火葬場で働く僕の日常』の最新刊・次巻発売日・全巻情報まとめ

著者: 下駄華緒

出版社: 竹書房

2巻最新刊: 第5巻3月19日(木)

次巻発売情報

次巻は約2028年8月31日頃(推定)

最期の火を灯す者 火葬場で働く僕の日常 第5巻の表紙画像

第5巻

3月19日(木)

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『最期の火を灯す者 火葬場で働く僕の日常』は下駄華緒による漫画作品。竹書房より現在2巻まで刊行中。最新刊の第5巻は3月19日(木)に発売。平均約896日間隔で刊行されている。

刊行ペース

平均: 約896日間隔

直近: 約896日間隔

巻一覧(発売順)2

最期の火を灯す者 火葬場で働く僕の日常 第3巻の表紙画像

第3巻

2023年10月5日(木)

各種メディアで話題沸騰!! シリーズ累計8万部突破!!待望の第3巻ついに発売!! 【内容】 故人様の人生の締めくくりを担う仕事に就きたいと 火葬技師になるべく、火葬場の門を叩き、先輩火葬場職員による続きを読む

各種メディアで話題沸騰!! シリーズ累計8万部突破!!待望の第3巻ついに発売!! 【内容】 故人様の人生の締めくくりを担う仕事に就きたいと 火葬技師になるべく、火葬場の門を叩き、先輩火葬場職員による一風変わったテストに見事合格し、晴れて火葬場で働けることになった下駄青年ーー。 出勤初日に目撃した火葬炉の火の中で動くご遺体にはじまり、水死された故人様の火葬、250キロを超える体が大きいご遺体の火葬など、これまで様々な経験を積んできたが、火葬場には日々、様々な事情を抱えたご遺体が運ばれてくるーー。 この作品は、新人火葬場職員・下駄華緒の成長、そして誰もがいつかお世話になる場所でありながら謎に包まれている火葬場の裏側と、そこで働く個性豊かな職員たちの壮絶な日常を描いた作品であるーー。 【目次】 第1話 知られざる火葬場の裏側  第2話 正方形の柩と謎のご遺体 前編 第3話 正方形の柩と謎のご遺体 後編 第4話 大切な人のお骨 第5話 桐生火葬場事件 第6話 死刑囚の火葬 第7話 群青色の頭蓋骨とその理由 第8話 死産児の火葬 前編 第9話 死産児の火葬 後編 第10話 ある日の火葬で起きた不思議体験 第11話 火葬場での怖いもの 第12話 火葬場での怖いもの 第13話 葬儀業者が起こした許されざる事件 第14話 おばあちゃんの願い 前編 第15話 おばあちゃんの願い 後編

最期の火を灯す者 火葬場で働く僕の日常 第5巻の表紙画像

第5巻

2026年3月19日(木)

各巻重版連発!! シリーズ累計23万部突破の話題作、第5巻がついに発売!! 【内容】 「火葬場職員は、人生の締めくくりに立ち会わせていただける素晴らしい仕事ーー」 そんな思いから火葬場の扉を叩いた下駄続きを読む

各巻重版連発!! シリーズ累計23万部突破の話題作、第5巻がついに発売!! 【内容】 「火葬場職員は、人生の締めくくりに立ち会わせていただける素晴らしい仕事ーー」 そんな思いから火葬場の扉を叩いた下駄華緒は、一風変わった入社テストを受けることになる。 その内容は、火葬炉の炎の中で動くご遺体を、目を逸らさず見守るというものだったーー。 見事テストに合格し、火葬場職員として働き始めた彼を待っていたのは、想像を超える現実の連続。 水死されたご遺体、250キロを超える体格のご遺体、そして死刑囚の火葬ーー。 365日止まることのない火葬場には、今日もさまざまな事情を抱えたご遺体が運ばれてくるーー。 本作は、、誰もがいつか必ず訪れる場所でありながら、その実態はほとんど知られていない“火葬場”の日常、そしてそこで働く個性豊かな職員たちと共に一人の新人火葬場職員の成長を描いた物語であるーー。 【目次】 第1話 火葬中の危険なトラブル 第2話 焼死したご遺体の火葬 前編 第3話 焼死したご遺体の火葬 後編 第4話 教祖の火葬 前編 第5話 教祖の火葬 後編 第6話 バラバラになったご遺体の火葬 第7話 7人目の火葬場職員の壮絶体験 前編 第8話 7人目の火葬場職員の壮絶体験 中編 第9話 7人目の火葬場職員の壮絶体験 後編 第10話 ニセ仏 第11話 忘れられたお骨 第12話 忘れられたお骨 第13話 子の火葬、そして母の想い 前編 第14話 子の火葬、そして母の想い 中編 第15話 子の火葬、そして母の想い 後編 第16話 子の火葬、そして母の想い 完結編 ★単行本カバー下画像収録★

よくある質問

『最期の火を灯す者 火葬場で働く僕の日常』は全何巻?

現在2巻まで刊行中です。

『最期の火を灯す者 火葬場で働く僕の日常』の最新刊は?

最新刊は第5巻(3月19日(木)発売)です。

『最期の火を灯す者 火葬場で働く僕の日常』の次巻はいつ?

次巻の発売日は未発表です。直近の刊行ペースは約896日間隔です。

『最期の火を灯す者 火葬場で働く僕の日常』の作者は誰?

下駄華緒先生の作品です。

『最期の火を灯す者 火葬場で働く僕の日常』の出版社は?

竹書房から出版されています。