小さな巨人 ミクロマン マグネパワーズ編+レッドパワーズ編 下』の最新刊・次巻発売日・全巻情報まとめ

著者: 松本久志

出版社: 復刊ドットコム

1巻最新刊: 6月26日(月)

小さな巨人 ミクロマン マグネパワーズ編+レッドパワーズ編 下 下の表紙画像

6月26日(月)

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『小さな巨人 ミクロマン マグネパワーズ編+レッドパワーズ編 下』は松本久志による漫画作品。復刊ドットコムより第1巻が6月26日(月)に発売。

巻一覧(発売順)1

小さな巨人 ミクロマン マグネパワーズ編+レッドパワーズ編 下 下の表紙画像

2023年6月26日(月)

“いつか必ず帰る…。きみの手のひらに…” 連載25周年を迎える『小さな巨人 ミクロマン』&『ミクロマン レッドパワーズ』! 未収録の約200ページを加え、上・下巻合計およそ780ページの大ボリュームで続きを読む

“いつか必ず帰る…。きみの手のひらに…” 連載25周年を迎える『小さな巨人 ミクロマン』&『ミクロマン レッドパワーズ』! 未収録の約200ページを加え、上・下巻合計およそ780ページの大ボリュームで復刊!! 1974年、タカラ(現:タカラトミー)が送り出した傑作SF玩具シリーズ『ミクロマン』。1980年に最初の展開を終えて以降も、その人気に応えるかたちでたびたび復活を果たしてきた人気シリーズです。 このように断続的に発売されてきた商品シリーズの多くでは、コミカライズを中心としたメディア展開も行われてきました。中でも、1998年に展開した玩具シリーズ『ミクロマン マグネパワーズ』を原作とする『小さな巨人 ミクロマン』は、唯一のアニメ作品で、高い知名度を誇っています。そしてその同名アニメを基に、松本久志によって執筆されたマンガが、本作『小さな巨人 ミクロマン』です。 “コミカライズ”という位置づけながらも、1997年、アニメに先行する形で講談社「コミックボンボン」にて連載を開始した本作は、魅力的なキャラクター造形と独自のストーリー展開、洗練された作画から広く読者の人気を博し、今日に至るまで高い評価を獲得しています。 しかし、「コミックボンボン」で1998年10月号から1999年12月号まで連載された『小さな巨人 ミクロマン』が全3巻で単行本化された一方、続いて連載された直接の続編である『ミクロマン レッドパワーズ』(「コミックボンボン」2000年2月号〜2000年7月号連載)は単行本化がなされず、その物語に触れるためには、掲載誌の実物を当たるほかありませんでした。 そこで今回は松本久志先生、ならびに関係各社の協力を経て、『小さな巨人 ミクロマン』および『ミクロマン レッドパワーズ』を、新編集・全2巻の単行本で刊行します。 今回の刊行にあたっては、既発の単行本&掲載誌のすべてを収集・スキャン。スキャンした画像にはデジタル・レストアリングを施し、再刊行に耐えうる画質のアップデートを敢行しました。 A5版、上・下巻合計およそ780ページの大ボリュームにてお送りする本書。ぜひお手に取って、物語の結末をご確認ください。 ★本書の特長 1. マンガ作品『小さな巨人 ミクロマン』そして『ミクロマン レッドパワーズ』を網羅する初の単行本。 2. 上・下巻合計で約780ページの大ボリューム。 3. デジタル・レストアリングにより、既存の単行本から画質を大きくアップデート。 ▼商品仕様 全2巻/404ページ/デジタル・リマスタリング A5判/モノトーン(1C) 巻末記事 寄稿:池田明季哉(小説家) インタビュー:松本久志(『小さな巨人 ミクロマン』著者) 出版協力:株式会社タカラトミー/株式会社ぴえろ/株式会社読売広告社/株式会社講談社 (c)TOMY/(c)ぴえろ・YOMIKO

よくある質問

『小さな巨人 ミクロマン マグネパワーズ編+レッドパワーズ編 下』は全何巻?

現在1巻まで刊行中です。

『小さな巨人 ミクロマン マグネパワーズ編+レッドパワーズ編 下』の最新刊は?

最新刊は下(6月26日(月)発売)です。

『小さな巨人 ミクロマン マグネパワーズ編+レッドパワーズ編 下』の作者は誰?

松本久志先生の作品です。

『小さな巨人 ミクロマン マグネパワーズ編+レッドパワーズ編 下』の出版社は?

復刊ドットコムから出版されています。