ENDO』の最新刊・次巻発売日・全巻情報まとめ

著者: ペッペ

出版社: 小学館

レーベル: 裏少年サンデーコミックス

5巻最新刊: 第5巻6月12日(木)

次巻発売情報

前巻から294日経過(平均163日間隔)

ENDO 第5巻の表紙画像

第5巻

6月12日(木)

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『ENDO』はペッペによる裏少年サンデーコミックスの漫画作品。小学館より現在5巻まで刊行中。最新刊の第5巻は6月12日(木)に発売。平均約163日間隔で刊行されている。

刊行ペース

平均: 約143日間隔

直近: 約163日間隔

巻一覧(発売順)5

ENDO 第1巻の表紙画像

第1巻

2023年11月17日(金)

日本で捕虜となったイタリア人の尊厳の物語 時は第二次世界大戦下。 日本に学者として来日していたイタリア人・マライーニとその家族は、 周りの日本人との関係も良好で穏やかな時を過ごしていた。 だ続きを読む

日本で捕虜となったイタリア人の尊厳の物語 時は第二次世界大戦下。 日本に学者として来日していたイタリア人・マライーニとその家族は、 周りの日本人との関係も良好で穏やかな時を過ごしていた。 だが、それはある日突然終わりを告げた。 日本とイタリアの政情の変化により、 彼らはにわかに“敵国人”として、捕虜となる。 拒むこともできず送り込まれた収容所での日々。 異国の地で降りかかる不条理の中において、 彼らが本当に守りたかったものとはーーー 時代の大きなうねりに呑み込まれながら、 それでも運命に抗おうとした、実在した家族の物語。 【編集担当からのおすすめ情報】 『ミンゴ イタリア人がみんなモテると思うなよ』を描いていた イタリア人作家・ペッペの第2作目。 「テラスハウス」にも出演をしていたペッペ氏が、 次に題材に選んだのは、第二次世界戦下のイタリア人捕虜の物語でした。 主人公は、学者であり写真家のイタリア人・フォスコ=マライーニ。 戦時下の日本で起きた、イタリア人家族の悲しき実話を、 人間の尊厳に焦点を当てて描いています。 在日イタリア人であるペッペ氏でしか描けない視点で、 イタリアと日本、両国での取材を重ね、 新たな視座の戦争文学を執筆しました。 平和が脅かされかねない時代を生きる、 すべての人に読んでもらいたい作品です。

よくある質問

『ENDO』は全何巻?

現在5巻まで刊行中です。

『ENDO』の最新刊は?

最新刊は第5巻(6月12日(木)発売)です。

『ENDO』の次巻はいつ?

次巻の発売日は未発表です。直近の刊行ペースは約163日間隔です。

『ENDO』の作者は誰?

ペッペ先生の作品です。

『ENDO』の出版社は?

小学館(裏少年サンデーコミックス)から出版されています。