虐げられの魔術師令嬢は、『氷狼宰相』様に溺愛される【単話】』の最新刊・次巻発売日・全巻情報まとめ

次巻発売情報

虐げられの魔術師令嬢は、『氷狼宰相』様に溺愛される【単話】 13は4月21日(火)発売予定

『虐げられの魔術師令嬢は、『氷狼宰相』様に溺愛される【単話】』はくろこだわにによる漫画作品。マガジンハウスより第1巻が発売。

巻一覧(発売順)

虐げられの魔術師令嬢は、『氷狼宰相』様に溺愛される【単話】 13の表紙画像

13

4月21日(火)

電子
【不遇で努力家な侯爵令嬢は溺愛され、自らの価値を知ってゆくーー】 侯爵令嬢のソフィアは、第二王子のデルムと婚約中。 ふたりは同じ王立魔術研究所に属していたが、ソフィアは婚約者としてデルムに仕事を押し付続きを読む

【不遇で努力家な侯爵令嬢は溺愛され、自らの価値を知ってゆくーー】 侯爵令嬢のソフィアは、第二王子のデルムと婚約中。 ふたりは同じ王立魔術研究所に属していたが、ソフィアは婚約者としてデルムに仕事を押し付けられていた。 ある日ソフィアは新しい魔術を発明したが、デルムがその魔術の論文を盗み、自分の魔術として登録してしまう。ソフィアは魔術の権利を返してほしいと訴えたが、デルムは聞かない。それどころか、「お前は俺が魔術を盗んだと嘘をついた!」と主張する始末。 新しい魔術を発明したデルムは天才として研究所の中でもてはやされ、逆にソフィアは研究成果を全く出さない【無能】として蔑まれるようになった。 ソフィアの研究者としての信頼は失墜し、ひとつしかない大切な研究室もデルムに奪われてしまう。 さらにデルムは、「お前のような無能は婚約者としてふさわしくない」と、ソフィアとの婚約破棄を宣言する。 すべてを失ったソフィアは失意の中屋敷へ帰ってゆく。 だが、ソフィアはとあるきっかけから、氷のように冷たい事から『氷狼宰相』と呼ばれているレオ・サントリナと婚約することになる。 氷狼宰相と呼ばれるレオだが、実は心根が優しく、不器用なだけ。レオに愛され、ソフィアは順調に研究者として成功していく。 一方でデルムは落ちぶれていくことになり……。

よくある質問

『虐げられの魔術師令嬢は、『氷狼宰相』様に溺愛される【単話】』は全何巻?

現在1巻まで刊行中です。

『虐げられの魔術師令嬢は、『氷狼宰相』様に溺愛される【単話】』の次巻はいつ?

13が4月21日(火)に発売予定です。

『虐げられの魔術師令嬢は、『氷狼宰相』様に溺愛される【単話】』の作者は誰?

くろこだわに先生の作品です。

『虐げられの魔術師令嬢は、『氷狼宰相』様に溺愛される【単話】』の出版社は?

マガジンハウスから出版されています。

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