戦争と漫画 銃後の物語』の最新刊・次巻発売日・全巻情報まとめ

『戦争と漫画 銃後の物語』は山田英生によるちくま文庫 やー50-10の漫画作品。筑摩書房より第1巻が発売。

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戦争と漫画 銃後の物語

2025年07月14日頃

出征、疎開、空襲……戦地とは異なる戦いがここにもあった。漫画家がつまびらかにする、蝕まれていく日常の平穏。戦後80周年の精選アンソロジー。 【収録作家】こうの史代/伊藤重夫/大島弓子/滝沢聖峰/古谷三続きを読む

出征、疎開、空襲……戦地とは異なる戦いがここにもあった。漫画家がつまびらかにする、蝕まれていく日常の平穏。戦後80周年の精選アンソロジー。 【収録作家】こうの史代/伊藤重夫/大島弓子/滝沢聖峰/古谷三敏/石坂啓/水木しげる/おざわゆき/巴里夫/近藤ようこ(原作:坂口安吾)/伊藤潤二/滝田ゆう 巻末エッセイ 中島京子 カバーイラスト 近藤ようこ「戦争と一人の女」より/カバーデザイン 重実生哉 1 こうの史代『この世界の片隅に』(第6回、第7回、第9回) 伊藤重夫『ゆきものがたり』 大島弓子『七月七日に』 滝沢聖峰『東京物語』(第14話 「靴音」)    2 古谷三敏『寄席芸人伝』(「棒手振り志ん弥」) 石坂啓『八月の友人』 水木しげる『村の朝鮮人』 おざわゆき『あとかたの街』(第18話「消せない灯り」) 3 巴里夫『疎開っ子数え唄』 坂口安吾・原作 近藤ようこ・画『戦争と一人の女』(抄) 伊藤潤二『脱走兵のいる家』 滝田ゆう『寺島町奇譚』(「蛍の光」) 編者解題 山田英生 巻末エッセイ 「銃後」を想像する、よすがに 中島京子

よくある質問

『戦争と漫画 銃後の物語』は全何巻?

現在1巻まで刊行中です。

『戦争と漫画 銃後の物語』の作者は誰?

山田英生先生の作品です。

『戦争と漫画 銃後の物語』の出版社は?

筑摩書房(ちくま文庫 やー50-10)から出版されています。

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