『SLAM DUNK』は井上 雄彦による漫画作品。集英社より全29巻で完結済み。
著者: 井上 雄彦
出版社: 集英社
既刊29巻最新刊: 第29巻(6月4日(火))
前巻から10852日経過(平均62日間隔)
第29巻
6月4日(火)
平均: 約182日間隔
直近: 約62日間隔
第2巻
6月10日(月)
晴れて桜木花道はバスケ部員となった。だが初心者の基礎練習が面白くなく、主将・赤木と日々衝突してばかり。そんな時、1年生対上級生の練習試合で、ライバル・流川の実力を見せつけられて…。
第20巻
9月2日(金)
インターハイ出場の切符をめぐる陵南戦、7点のリードで残り8分を迎えた湘北。その後もリードを広げるが、あくまで勝利を信じる陵南サイド。その信頼の眼差しの先には、エース・仙道の存在が!
第21巻
11月4日(金)
ついに残り2分となった陵南戦。リードしていた湘北だが、仙道の活躍で1点差まで詰め寄られた。さらにスタミナ切れした三井が倒れピンチに。だが、ここから素人・桜木が思わぬ働きをみせて…!
第22巻
12月26日(月)
全国大会へ向け、気合いの入った練習に励む湘北高。中でも流川の気迫は鬼気迫るものがあった。それは安西監督に告げられた、日本一の高校生になる為なのだが、そんな流川に桜木が勝負を挑み…。
第23巻
3月3日(金)
全国大会用、シュート2万本の特訓をやり遂げた桜木花道。そしていよいよ決戦の地、広島へとやってきた。初戦の相手は大阪代表・豊玉高。豊玉のAランク評価に対し、湘北はCランク評価だが…。
第24巻
6月2日(金)
大阪の強豪・豊玉高戦は後半へ突入。豊玉のラン&ガンに押され気味の湘北だが、流川がエースの実力を発揮する。さらに桜木花道が特訓で身につけた、ジャンプシュートを決め勢いづく湘北だが…。
第25巻
9月4日(月)
日本高校バスケ界の頂点に君臨する、秋田代表・山王工業。その王者に挑戦することになった湘北は、あまりのレベルの違いに圧倒される。だが全国制覇を信じる面々は、断固たる決意を固める!!
第26巻
12月1日(金)
桜木花道とリョータの奇襲のアウリープが成功し、三井の3連続3P。湘北は、思いがけず王者・山王をリードしていた。だが、日本高校ナンバー1プレーヤー・沢北は、その力の差をみせつけ…!?
第27巻
2月2日(金)
インターハイ2回戦、王者・山王工業戦。2点リードで前半を終えた湘北だが、後半開始早々、沢北に逆転の3Pを決められた。そして山王の逆襲が始まり、2分半で14点もの差をつけられて…。
第28巻
4月4日(木)
後半が始まり山王の怒濤の攻撃に為すすべのない湘北。諦めムードの中、シロート桜木が後半初のゴールを決め、湘北はなんとか勢いを取り戻した。だが一人、全国制覇の重圧に負けそうな赤木は…。
リバウンド王・桜木花道。その活躍により、湘北はリズムを取り戻し、後半20点以上もあった差を8点にまでちぢめた。ノーマークだった湘北に、焦りムードの山王だがスーパーエース・沢北は…。